米国DSの計画によると、日本も欧州のようにエネルギー危機、食料危機になるようだ。

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

 日本では相変わらず左翼陣営(マルクス・レーニン主義者)による、「統一教会」と「ロシアがウクライナを侵略した!」の話で持ち切りですね。

 一方、欧米ではエネルギー不足で凍える日々とインフラで喘いでいて、連日のように大規模なデモが繰り返されていることは「完全スルー」していますね。

 これは、日本人が完全に目隠しされた状態だということですね。

 まさしく「共産主義国」に移行しているということです。しかし、ほとんどの人はそれに気が付かないでしょう‥‥

 

 さて、今後の日本はどうなるのか? イギリスから帰国された方の動画を紹介しますね。まずは、「アメリカの計画」からの動画です。YouTubeでは制約がかかっているようですが、頑張って配信してくれています。

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>計画①新型コロナを世界に蔓延させてパニックの土台作りをする。

 計画②米国に逆らう国々をクラッシュさせていく(※レバノンの例)

 計画③ロシア・ウクライナ戦争で、エネルギー・天然ガスによる支配。ノルドストリームの破壊で、欧州はアメリカからガスを輸入するようにする。

 計画④食料危機。

 

 

計画としてはこのようになっているみたいです。

まだ付け加えるとしたら、

⑤「コロナに全然効果なしで副作用の危険性があるワクチン接種の強要」により、「人口削減」と「米国の製薬会社」がボロ儲けする計画。

 

⑥「脱炭素」で、原子力産業を推進させる‥ロスチャイルドが世界のウラン鉱山を掌握しているのでボロ儲けする。

 

⑦「ウクライナ・ロシア」の戦争を激化させて両国を疲弊させて、「ウクライナ・ロシアのハートランド」にあるウラル山脈に眠る膨大な地下資源を乗っ取ること。

※その根拠

神戸大学 電子図書館システム --一次情報表示--

大阪朝日新聞(昭和16年)1941.7.28

ソ連の産業現勢図】

【果たして成るかウラル自給圏)

>(前略)

 1918年流諦の廃帝ニコラス二世とその一族が、ユダヤ人労働者の兇干にかかって虐殺された田舎町エカテリンブルグは、共産党領袖スヴェルドロフ(ユダヤ人)の名に因んでスブェルドロフスクと改称され、たちまちウラル工業地帯の中心都市となった。

 

ウラル山脈とはいっても平均44,500㍍、最高1700㍍の大丘陵に過ぎないのだから、交通には不便なく、4通8達の鉄道はスヴェルロフスクから放射されて山間の鉱山開発にはまず貢献した。

 付近の埋蔵地は数千カ所、採掘鉱の種類は数百に上り、鉄が6億トン、銅が250万トン、亜鉛が200万トン、ボーキサイトが900万トンはあるという割合。

 第2次5カ年計画の初年度(1933年)だけで鉄189万トン、銅5万トンを掘り出した。 スヴェルドロフスク市街にも機械工場、食料品工場が立ち並び、人口は40万人を超え、アメリカ風な劇場、映画館もあり「国民の怒り」「パリコミューン」などと名付けられた緑樹帯もあるという近代風景を見せている。

(中略)

すでにエンバ、バクー、北樺太など40数億トンの石油を擁し、世界の過半数を占めているのだから、いよいよもってソ連石油は無尽蔵なわけである。

 ともあれ、ウラルの資源は確定分だけが、鉄は25億トンでソ連全体の3分の1,銅はほとんど全部、プラチナは世界一で前大戦までは世界産額の90%に及んだ(年間1万ポンド余り) 金、マンガン、クローム、ニッケル、宝石の埋蔵量も莫大になるが、ひとり石炭だけは10億トンに過ぎず、ウラル全域の工業原動力としては物の数にもならない。 幸いなことに、1500キロ離れたノヴオシビリスク付近から、いわゆるクズバス炭田が登場した。埋蔵に4,450億トン有名なドンバス炭田の6倍であり、北支の3倍以上もある。同地帯には鉄鋼もあるので中心地スターリンスク(人口22万人)には年産100万トン以上の鉄工所が2カ所、治金工場、車両工場も併設され、石炭を存分に消費して重工業の黒煙を吐いた上、有り余る石炭はドシドシウラルへ送り始めた。

以下略

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ウラル山脈は昔からユダヤ国際金融資本家にとって「金のなる木」だったわけです。

とくに、英国を根城にしているロスチャイルド家の方々には…今もプーチン憎しになっているのは…そういうことだったわけですね。なにしろ、プーチン大統領は、ユダヤ資本家のオリガルヒの追放をドシドシやっているのですから…

 

因みに当時は「国民の怒り」という映画があったそうですが、ウクライナではゼレンスキー主役の「国民の僕」というドラマが有名になっていますよね。

実は、このような映画、ドラマなどはすべて「国民を洗脳・誘導」させる道具なわけです。

参考記事:J・Fケネディの警鐘「アメリカを陰で操る者たちがいる(メディアを牛耳るグローバリスト)」&メディアはフェイクで溢れている - 姥桜

 

第三次世界大戦に持っていき、アメリカの軍需産業をボロ儲けさせること。

 

⑨世界中を恐慌に巻きこみ、世界中の国々を疲弊させて‥‥最後に「ユダヤの世界支配」を完結させること。

 

 最後の⑨は「また陰謀論か~」と思うでしょうが…ところがどっこい、バイデン政権を操っている「影の支配者(DS)」の存在があるのは事実なんです。

例えば‥‥「ジョージ・ソロスハンガリーユダヤ人)」

 ここまで言うとさらに「もう、また陰謀論か~」と思う方もおられるかもしれません。

 

 私も「陰謀論」で済ましたいところですが…

すでに、ロスチャイルド家が英国を乗っ取って久しく‥

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この場面‥‥英国のチャールズ国王の胸に人差し指を突き付けているロスチャイルド

この画像がすべてを物語っていますね。

 

 日本の敗戦後、GHQによって「ユダヤ関係」の書物は没収されて焚書とされましたが、国立国会図書館ではまだ残っていました。

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英国を支配するユダヤ力 - 国立国会図書館デジタルコレクション

 

 つまり、英国はすでにユダヤ国際金融資本家のロスチャイルド家に乗っ取られていたというわけですね。そして英国が「戦争好き」なのもロスチャイルドが裏でそうさせているのです。ユダヤ国際金融資本家は「革命」「紛争」「戦争」をさせることで太っているということなんです(本の内容は別の機会に紹介したいと思います)。

 

 そして、英国だけではなく、すでに彼らはアメリカにも上陸してアメリカの政治家を手駒にして、各地で「革命」「テロ」「戦争」を引き起こして太ってきているのです。

 因みに、日本でも「日露戦争」の時には、ユダヤ国際金融資本家から大金を借りていました。

 

参考記事:日本共産党の怪しげな「脱原発・脱炭素」デモ&世界を支配するユダヤが作った「共産主義」 - 姥桜

 

 「アメリカの計画」というよりか…「バイデン政権の計画」というよりか…「ユダヤ国際金融資本家の計画」といった方がいいのかもしれません。

 

 因みに、例え、今回の計画が上手くいっても、英国や米国の一般国民が潤うことはありません。私達日本人や欧州の人々と同じで寒さに震え、食料危機で飢え、一方ユダヤ国際金融資本家だけは、たっぷり暖かい部屋で、美味しいものを腹いっぱい食べられるということです。

 

 さて、話を日本のこれからに戻しますね。

やっぱり‥残念だけど…日本がマレーシアからLNGの輸入していたわけだけど、突然、「パイプの破損?破壊?」ということで、緊急停止になり…日本はガスの輸入が出来なくなりました。 なんだか「アメリカによるノルドストリーム2を爆破」させた事件のようなことが起こっているようです。

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こればっかりは、岸田政権を批判しても仕方ないことです。

 

 そういうことで‥‥

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ただし‥‥英国と米国だけはこっそりと石油とガスをロシアから輸入しているみたいです。

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やはり、バックにユダヤ国際金融資本家が付いていると…何かと狡いことが出来ちゃうのね。

 

 

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ここまでは恐怖の話ですが…

次は対策の動画です。

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なるほど!という「電気節約術」がありますので、参考にしてみてください。

わたしも、心して頑張ります!

 

最後までお読みくださいまして有難うございます。

誤字脱字がございましたらご容赦くださいませ。

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