NHKの卑猥なLGBT体操(怒)&ニュルンベルク裁判の不都合な真実「ユダヤ無条件射殺は虚偽だった&イギリス兵は残虐な殺し屋だった!」

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

たまたま見てしまった動画…あり得ない! 信じられない!…怒り心頭です。

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私は殆どテレビを観ることがないのですが、まさかテレビがここまで劣化しているとは知りませんでした。

しかも、これ、公共放送のNHKだそうです。

民放で、このような内容の放送をしたら大問題になりますよ。

NHKには『放送番組審議会』みたいなものがありますよね?

この番組に携ったプロデューサーなどは、「ぜんぜん放送法に違反していない」という自信があったのでしょうか?

どうして、このような卑猥で下品な番組を作成し、放送したのでしょうか?

もしかして、岸田政権の「LGBTQ法案」可決を受けてのデモンストレーションでしょうか?

このような番組を観て視聴者が感動するとでも思っていたのでしょうか?

このような番組を作成、報道したスタッフは、みな変態ゲテモノさんですか?

それにしても、気持ち悪い…お化け屋敷より怖い番組ですね。

 

 それにしても、自民党政権には何でも反対の日本共産党が「LGPTQ法案」には賛成? さらにこのようなNHKの番組に何も言わないのは何故ですか?

 

ただただ、怒りしか沸いてきません。。。。

 

さて、ここから「ニュルンベルク裁判の不都合な真実」の続きに入らせていただきます。

ニュルンベルク裁判の完全崩壊』

加藤継志著/沢口祐司監修

>では、「ユダヤ無条件射殺」を立証する根拠として何があるのかというと、またしても「証言」です。特別行動部隊D司令官だったットー・オーレンドルフは、部屋の目的はユダヤ絶滅であったと供述しました(PS-3710)。

 しかし、彼はIMT(ニュルンベルク裁判)が終了した後、この証言は意思に反して行ったものだとして、主張を翻すようになりました。

 民族社会主義犯罪追及中央局長だったアルフレド・シュトライムですら、オーレンドルフの供述は検察との取引に応じて行った虚偽であるとしています。

   (中略)

 また、オーレンドルフは500人の隊員によって「9万人」を殺害したと証言したのですが、この割合では正史における公式設定「犠牲者数130万人」には全く達しないことも指摘しておきます。

 

ヒトラーが命令したのは「報復」だった

 ともあれ、「政治人民委員取扱い方針」は、ナチスが一般市民の殺害はもちろん、一般兵士に対する戦時国際法違反ですら禁じていたことを示しています。

IMTでは、それを証明するもう一つの文書が連合国側によって提出されました。それは、やはりヒトラーによって1942年10月に出された、特殊部隊「コマンド―」を処刑する命令です。

 

①すでにかなり前から、われわれの敵はその戦争指導において、ジュネーブ国際協定の外にある方法を用いている。いわゆるコマンド―(特攻隊)に属するものは特に残酷、険悪な振舞いに及んでいるが、彼ら自身、認識されたところによると、一部は敵国で保釈された犯罪者仲間から徴募したとさえ言われている。奪取した命令からわかったことだが、彼らの任務は捕虜を鎖でつなぐだけでなく、抵抗力のない俘虜が、自分たちの目的遂行において厄介になったり、そのほか邪魔になったりすると、すぐさま殺害するにあるといわれる。原則として俘虜殺害を要求する敵命令がやっと発見されたのである。

 

②この機会に、1942年10月7日の国防軍報告の追加文においてすでに告示されたごとく、将来ドイツは、イギリス軍のこのサボタージュ部隊とその共犯者に対し同じ処遇をとるであろう。 すなわち彼らはドイツ軍によって、どこに出現しようと容赦なく戦闘中に殺されであろう。

 

③(省略)

 

④したがって私は次のごとく命令する。今から、ヨーロッパ、あるいはアフリカにおけるいわゆる特攻隊作戦において、ドイツ軍にとらわれた敵はすべて、たとえ表面は政府着用の兵士や武器を持った破壊班、武器なしの破壊班であっても、戦闘中あるいは逃走中、最後の一人まで射殺してよろしい。・・・

 

⑤(省略)

 

⑥普通の軍事行動(総攻撃、大規模上陸作戦、大規模空挺作戦の枠内において、戦闘中捕らえられて降伏した敵兵士の取り扱いには、この訓令は該当しない。同様に海上戦でわが手に落ちた敵兵士、または空中戦で落下傘によってその生命を助かろうと試みた敵兵士にも、この訓令は該当しない。・・・

 

 上記の②で言及されている「1942年10月7日の国防軍報告の最後の一節」とは次のようなものです。

「…将来、兵士としてではなく、殺し屋のごとく振る舞うイギリスおよびその共犯者たちのテロ部隊、サボタージュ部隊は、ことごとく、ドイツ軍によって殺し屋として扱われ、どこに出頭しても容赦なく戦闘中に殺害されるばし。」

 

 ヒトラーは全てのコマンド―を裁判なしに殺害してもよいと命令をはっしたわけではなかったのです。法廷において、アルフレート・ヨードルは次のように述べました(マーザー267頁)

 

 「つまり総督は非常に厳しい報告を受けていたのです。われわれはディエブの敵カナダ上陸部隊の前命令を入手していたからです。・・・この敵命令には、こうあったのです。・・・ドイツ俘虜は両手を縛るべしと。・・・しばらくして私は・・・写真つきの敵の裁判記録や目撃証言も手に入れました。それから、私はとにかく分かったことは、トット機関(戦時建設組織)に属していた殺人・・・武装で、老人だったのですが・・・こんなふうに首に紐を巻きつけられ、紐の端はうしろにそり返された下肢巻き付けられ、彼らは自分自身を窒息させてしまいました。またもやわれわれは、いわゆるイギリスの近接戦要綱を奪い取りましたが、これが総督には、もう堪忍袋の緒が切れた感じを起させたのです。・・・その中には、縛られることによって自殺せざるをえないような縛り方が図解されてあったのです。何分で死んでしまうかが正確に書いてありました」

 

 「私は、細かな個々のケースには立ち入りません。エーゲ海でイギリス潜水艦の途方もない事件がありましたし、北アフリカドイツ俘虜に尋問前には一切水を飲ませるなという命令もありました。つまりこの種のニュースはたくさんあったのです。・・・私はただ(申し上げたい)だけです。つまり一般的に言って、総督がこの命令に与えた根拠づけは、単に病的な空想からわいたものではなくて、すでに総督はそれに対する非常に現実的な根拠を持っていたということです。」

 

 コマンド―によるドイツ人捕虜に対する扱いは、ひと思いに殺害することなく、わざわざ相手を苦しめることが目的であるかのような非人道的行為でした。

(中略)

 かくもヨードルは厳格な人物でしたが、IMTでは上からの命令に従ったという理由での免罪は求められませんでした。結局、彼はこの件を含むすべての罪状で有罪となり絞首刑となったのです。

 

以下続く

 

日本軍の間では「生きて虜囚の辱めを受けず」と自決していった…などと言われ続けましたが、その本当の意味をご存じでしたか?

 実は…英米軍は日本軍に対しても残虐極まりないことをしていたのです。

参考記事:TBS「報道特集」の悪質な世論誘導報道 - 姥桜

このバカキャスターは連合軍が日本兵捕虜がどのような扱いをされたかを知らないのでしょうか?

「虐殺」されたんですよ!

それも…日本人では考えられないような残虐な方法で。

連合軍による戦争犯罪 (第二次世界大戦) - Wikipedia

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当時の欧米では「有色人種は人間に非ず 」で、東南アジアやアフリカの植民地政策でもそうでしたが、有色人種の日本人捕虜も人間的扱いを受けていませんでした。

日本兵の首をちょん切り木に吊るしたり、煮たりして売ったりしていたんです。

だから日本軍は「生きて虜囚の辱めを受けず」と命じたんです。     

米軍兵による日本軍戦死者の遺体の切断 - Wikipedia

 

 ことほど左様に、現代日本では…特に左翼系メディアによる、連合軍が「正義の味方」のように扱い、日本軍を鬼のように宣伝します。中国軍や連合軍がどれほど残忍だったかも知らないで、いかにも自分たちは「人道的、平和主義者」であるかのように報道します。

 

今の「ウクライナ戦争」の報道を観ていたら、プーチン大統領を「悪魔化」していますが、過去には、日本軍やヒトラーを「悪魔」に仕立てあげていたのと同じ構図です。

何が情けないって…日本のマスメディアが揃いも揃って、過去の大戦で日本とドイツが罪をでっち上げられて、凄惨なリンチに遭い、殺されていったことを全く知らないで、プーチン大統領を批判していることです。

 

 最後までお読みくださいまして有難うございます。

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