米騒動、増税…財務省と政権が仕掛ける罠&公明党の恐ろしい売国ぶりが発覚

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

参院選の投票前にぜひ知って頂きたい情報があります。

 

な、なんと参院選後に「大増税」の計画があるようです!

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急遽、小泉進次郎が農水大臣になった理由も、財務省の仕業だと元官僚の高橋洋一氏も語っていましたね。小泉氏が『随意契約』という言葉を使ったとたんに「これは財務省が使う言葉」ということでピンときたそうです。

 

米騒動で散々国民を苦しめておきながら、今度は増税ですよ!

財務省の連中は「鬼」ですね。

その鬼のポチが政治家やマスコミだから、国民はいつも騙されて苦しめられるんです。

 

因みに、財務省の手下が「自民党」「立憲民主党」「維新の会」「みんなの党」などです。

自民党がダメなら立憲、維新」と単純に考えると大変なことになります。

ちゃんと、はっきりと「消費税反対」の政党に票を入れましょう!

ただし、一番はっきりしていることは日本の政治家は日本国民のために働くべきで、外国人優遇(平和、共生、差別反対、人権などと言葉を濁す)の政党は危険なので止めてくださいね。

 

さて、小泉進次郎といえば…環境相の時に「日本の国立公園もソーラーパネルで埋め尽くす」と豪語していましたが…九州から北海道…釧路湿原にまで日本の森林は削られ、野生動物は絶滅危惧に追いやられて、中国製のソーラーパネルで埋め尽くされています。

この小泉進次郎のせいで、日本は森林や水源地が無くなり、ますます「温暖化」に向かうという皮肉な結果になっています。

それに加えて「公明党」が日本の土地(日本国民の財産)を中国人が買い漁るように仕掛けたようです。

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なんと、公明党が中国人の日本の土地を買いやすくするために動いたとのこと。

公明党の支持母体の創価学会の故池田大作氏と中国共産党の繋がりは大変強いものでしたが、学会員はこの公明党の怪しい動きに何の疑問も持たないのでしょうか?

それとも、ただ頭が悪いんでしょうか?

 

はてさて、最初に出てきた小泉進次郎環境相になってからというもの、特に北海道はとんでもないことになっていますよ。

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 今日は沢山北海道の実情を訴える動画を紹介させて頂きました。

本当はもっとあるのですが、もうキリがないのでこの辺で留めておきます。

以前は大阪が大変なことになっていましたが、北海道がここまで中国人に侵食されていることに驚きを隠せません。

鈴木知事になってからというもの、北海道の自然もなくなり、文化財も崩壊し、人も野生動物も住めなくなるという大惨事になっています。

それでも、道民は鈴木氏を知事に選ぶのはどういうことでしょうか?

 

もともと昔から北海道は旧社会党が強く自治労日教組のパラダイス的な感じはありましたが…サヨク系の皆さんは本当に中国人が好きですよね。

だから、日本がどんなに中国人に酷いことをされても、日本共産党社民党立憲民主党などは全然問題視したことを言いませんよね。

だから、自公政権が中国に対してどんなに売国政治をしてもダンマリです。

 

本当にこのままでいいのですか?

 

最後までお読みくださいまして有難うございます。

誤字脱字がございましたらご容赦くださいませ。

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