今日もお立ち寄り有難うございます。
いよいよ、今日は参議院議員選挙投票日となりました。
この選挙で感じたことは…
マスメディアも日本共産党、社民党も自公政権よりも「参政党」を敵対勢力として「参政党叩き」をしているんですね。
一番わかり易いの「外国人問題」です。
日本共産党や社民は「参政党は排外主義者で差別主義者」と参政党を批判しています。
立憲民主党は「日本は少子高齢化で働き手がないので外国人を入れないといけない」と自公政権と全く同じことを野田代表が語っています。
ん?でも参政党は「安い賃金で外国人を雇えば、日本人の給与も低いまま。企業は安い労働力(外国人を奴隷扱い)を利用しているので、外国人にもちゃんと給与をあげて日本人と同格にするべき」と言っているので…参政党は「排外主義者でもなければ差別主義者」でもないですよね。
それから、「日本の社会保障を外国人に与えるべきではない」「外国人は自分の国で保障してもらえば良い」という参政党の主張は、むしろ「真っ当」な考え方で、排外主義でも差別でもありません。外国人はそれぞれ自分の国の社会保障をもらえばいいい事なのです。 それをなぜ日本人が汗水流して働いて収めた税金や保険料を見ず知らずの外国人に与える必要があるのでしょうか?
それと、なんと言っても自公、立憲共産、社民、維新は絶対に「中国政府を批判しない」ということなんです。これだけ外国人犯罪が横行して…クルド人の問題もだけど、圧倒的に中国人の違法、犯罪は横行しているんです(昔から…)。
それでも、自公政権、立憲共産、社民、維新…れいわも全く中国批判はしません。
国民がどんなに不満を持っていようがおかまいなし。
日本の水源地や森林が汚されても、自公政権、立憲共産、社民、維新、れいわも全く何の反応もなし。
「LGBTQ」「夫婦別姓」などの共産主義運動の法案も、なぜか自公政権が採り上げているのです。これには立憲共産、社民、れいわなどからも賛成の声しかありません。
「増税」については、自公、立憲が「増税派(財務省のポチ)」で、その他の政党は反対ですよね。「自公がダメなら立憲へ」というお年寄りが多いと思いますが、自公も立憲も同じです。同じ過ち(自公、立憲の大連立)が繰り返されないことを祈るばかりです。
ついでに言えば「外国人参政権」に賛成なのは、公明党、立憲共産、社民、れいわです。自公立憲が大連立したならば…「外国人参政権」が成立する恐れがあります。
「外国人参政権に反対」の参政党が躍進したとしても…自公立憲の大連立が成立した場合…ちょっとヤバイ感じがします。
「外国人参政権」を望んでいるのは「在日韓国人(民団)」ですが、その裏に「中国共産党」がいるんです。
わかり易いですよね。今回の選挙は。
売国政党(自公、立憲共産、社民、維新、れいわ)VS参政党、日本保守党、NHK党、誠真党といった感じですね。
それから、「妨害行為」も、「安倍政治許さない」と言っていた日本共産、社民のお仲間の「しばき隊(民団系)」などが、今度は「アンチ参政党」として選挙妨害していますね。
まあ、中核派や革マル派、在日コリアン系のバックには中国共産党がいるわけなんですけども。彼らのプラカードが何故か「簡体」文字なのですぐにバレちゃいましたね。
そう考えると、日本の政治中枢やデモを繰り返しているお粗末な活動家の中に中国人スパイがわんさか入り込んでいるということが理解できます。
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日本のマスゴミ…願わくばみな倒産してくれ!
あっ、そうそう最近のテレビはファイヤースティクがなくともYouTubeも観られるようになっていますよね。ネットが苦手なお年寄りにもぜひYouTubeを観て欲しいと思います。
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中国のフェンタニルはもう何年も前からアメリカでは問題になっていました。
まさか、日本が中継点になっていたとは!
そして、なんと財務省の管轄内だったとは!
それで、日経の新聞に出た時にすぐに財務省が関係者の資料を失くしたと発表したんですね。 それでも、どこのメディアも財務省を追及しないところに闇を感じますね。
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これは前々から不満に思っていたことです。
日本政府はなぜか外国人(特に中国人)には、大金を配りまくって、日本国民の権利よりも中国人優遇政策をしているんですね。UR団地などは中国人の安住場所になっているし、総合病院でも中国人の老父母、若い両親、赤ちゃんが嬉しそうに待合室にいた風景を見ました。不思議なのは失礼ながら皆さん貧しそうな服装をしていたんで、「この中国人達はどうやって日本に在留資格を得たんだろう?」ということです。
これは差別云々の問題ではなく、素朴に疑問に思うことです。
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人間は水が無ければ生きていけません。日本人の命綱までも外資に売られる事態になったことに恐怖を感じずにはいられません。
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大阪に大量の中国人が路上販売している何十年か前にニュースになったことがありますが、まだ、ボチボチやっている中国人が居たんですね。
当時から不思議だったんですが、こういった貧しい中国人がどうして日本の在留資格を持てたんでしょうか? こうった問題もなかなか解決できないのは、やはり既存政党が野放しにしていたということなんですね。
これは、自公政権に限らず、立憲共産、社民、維新などの既存政党も全く能無しというか、媚中の態度なんです。
ですから、自公政権だけが問題ではなく、サヨク野党政権も大いに問題があるわけなんですね。
「日本人ファースト」を掲げて、今の日本の政治の在り方を問うた参政党を必死で叩くメディアも同罪です。
朝日(戦前からソ連側の媒体)は勿論ですが、TBS(毎日新聞系)「報道特集」は在日コリアンがプロデューサーで、中共のポチ(ニトリ)がスポンサーということから、毎回反日報道特集ばかりです。真面目に反日報道ばかりしています。
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さて、選挙の結果はいかに?
まだまだ政治が自分の生活に直結していることに気が付かない国民は多いと思います。
まだまだ大変なことが続くと思います。
最後までお読みくださいまして有難うございます。
誤字脱字がございましたらご容赦願います。
リンクフリーの記事です。皆様のお役に立ちましたら幸いです。