今日もお立ち寄り有難うございます。
日本全土で広げられた米軍による空襲、広島原爆、長崎原爆…そして8月15日の終戦の日が近くなりましたね。
多くの日本人が、特に若者はこの歴史的事実さえ知らないという人もいるくらい激動の昭和が忘れ去られてきています。
残念なことに、間違った認識(東京裁判史観)のまま年を重ねてきた老人たちが多く存在していることです。
先般の参議院議員選挙で「自公政権」「立憲共産党、社民、れいわ」などに一貫して支持している老人が多いことに絶望した次第です。
高齢者に自公、立憲共産党、社民を支持者が多いのは、高齢者は新聞、テレビのプロパガンダを信じ込んでいる、いわゆる「情報難民」が多いからではないでしょうか。
それに加えて高齢になると柔軟な考えができず、頑固に昔自分が正しいと感じたことを貫こうとする傾向があります。
それと、「日本が敗戦国」であるという事実を自覚していなんだろうと思います。
戦前、世界の有色人種の国々は白人国家から植民地として略奪されて奴隷にされていたことを知らないんですよね。
私が小学校のころの社会科の世界地図では、アフリカや東南アジアが欧米の植民地としてちゃんと印が付いていたんですよね。でも、あまり勉強が好きでない方は世界地図を見ることもなかったんでしょうね。
何が言いたいかと言えば、「なぜ日本は英米と戦争をしたのか?」ということです。
日本のバカサヨクが言っている「日本が侵略戦争をしたから(原爆)罰を受けたんだ」というロジックが余りにも的外れだということです。
今でも80歳代くらいの老人はバカサヨと同じことを言う人がいます。
戦前は、日本以外(タイは緩衝地帯)はみんな白人国家の植民地にさせられ奴隷国家となっていたんですね。 そうなると次…最後のアジアを獲物として考えるのは当然のこと。 そして、日本としては何としてでも「白人国家からの侵略」に抵抗して行かなければなりません。
でも、白人侵略者は「戦争法」を破って、「日本人の民間人を焼き殺したんです」。
私が高齢者に「原爆や空襲はハーグ戦争法に違反している」と言っても、ポカーンとして全然理解しないどころか、「日本が悪いに決まっている」と自分のご先祖様を侮辱し、怒りだす始末です。「洗脳」って、本当に恐ろしいですね。善悪も判断できなくなるのですから。
…なんですが、実はこの日本には「国際共産主義、日本支部(日本共産党、無産党)」というのがあって、朝日新聞などのマスコミから、政治団体などが無数にあり、政治の中枢に国際共産主義のエージェントが沢山入り込んでいたんですね。
私が子供の頃に両親が「ゾルゲ事件」の話をしていたんで、少しですが理解していましたが、多くの戦後老人は知らない方が殆どです。
だから、今でも「公安警察監視対象」の日本共産党が存在できてるんですね。
共産党が破防法に基づく調査対象団体であるとする当庁見解 | 公安調査庁
「破防法」というのが作られたのは、日本共産党が中国共産党の劉少奇の「51年テーゼ」に基づき、朝鮮戦争に加担するために当時の朝鮮人党員などを総動員して日本中で大暴れしたんですね。その後に破防法ができたんですね。
こんな恐ろしいテロ政党が「平和」を唱えているのも恐ろしいですね。
さて、そんな時に参政党の神谷代表の素晴らしい演説の動画を見つけました。
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もう、日本は最終段階に入ってきていますね。
中国人の移住者が断トツ多く、しかも日本に帰化する中国人が韓国・朝鮮人の数を抜いてトップになっています。 日本も段々と「チベットに中国人が人口侵略していった状況」に陥っています。
田母神氏は「日本は良い国だ」といったら退任させられたという経歴をお持ちです。
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日本の正しい近現代史がまるわかりです。長い動画ですがこの動画は一級品だと思います。日本中の皆様に観て頂きたいと思います。
特にこれからの若い方たちに。
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さて、「靖国神社参拝」となると、中韓、日本のサヨク団体が猛烈に攻撃してきますよね。
そもそも靖国参拝問題を作ったのは「周恩来(ソ連のスパイ)」なんですね。
>中国がA級戦犯にこだわる理由は、72年の日中国交正常化の際、当時の中国国民には認めがたい条件で交渉が進められたことと密接に結びついている。
とくに賠償放棄は、戦争犠牲者の親族・縁者がまだ多く生き残っていた中国で、本来ならば国民の支持を得ることは難しい問題だったと考えられた。
しかし当時は、毛沢東や周恩来といった強烈なカリスマ指導者がそれを可能にしたのだが、このとき周恩来が国内向けに行った説得が「先の日本軍による中国侵略は一部の軍国主義者が発動したものであり、大半の日本国民は中国人民同様被害者である」という理屈だった。
この一部の軍国主義者であるA級戦犯を首相が参拝するとなれば、「72年当時のロジックが崩れてしまう」というのが中国の主張である。
つまり、靖国への首相の参拝を見過ごせば国内向けに行ってきたこれまでの説明が破綻し、政府が苦しい立場に追いやられるというわけだ。以下略
●まず、「支那事変」(今では、なぜか日中戦争と呼称される)では、中国共産党が工作したもので、当時の国民党軍(蒋介石)と日本軍は和解していました、しかしスターリンの工作員となった国民党軍の中に潜んでいた張作霖の息子である張学良(イギリスとも通じていた)が背後から工作を続けて戦闘へと発展しました。
当時、中国共産党の毛沢東は蒋介石を倒すために、日本軍に情報を垂れ込んでいたのです。つまり、中国共産党は日本軍と手を結んでいて、当時の中国人を殺していたのは、なんと国民党軍だったのです(三光作戦なども中国軍がやったことです)。
「中国共産党は日本軍と手を繋いでいた」が正しいんですね。
日本軍と共謀した毛沢東を、中国人はどう受け止めたか?(遠藤誉) - エキスパート - Yahoo!ニュース
●実は、日本では「戦犯」は存在しません。
「戦争犯罪人」とはGHQが事後法でつくったもので、戦争は犯罪ではありません。そもそも「戦争法」というのがあるというのは、戦争は合法なのです。ただし、連合国が行った原爆や空襲などは民間人の大虐殺で戦争法に違反したもので、本当の「戦争犯罪人」はイギリス、アメリカ、ソ連なんです。
こういった面から、中国の「戦犯が靖国に祀られている」というロジックは破綻しています。
そして、日本は1952年に共産党を除いて議会一致で、GHQに汚名を着せられた戦犯者は「公務死」とされたのです。つまり、日本では「戦犯」は存在しないのです。
ところが、お頭の弱い中国共産党や日本の共産主義者は日本の国会で議決されたことも理解しないで、イチャモンをつけてくるんですね。
それではなぜ韓国が靖国参拝を反対するのかって?
そもそも、日本軍は朝鮮・韓国と戦争をしたことがないです。
これらの事実をはっきりと相手国に伝えることが、問題解決につながるのです。
事実、あったことといえば…
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他にも多くの日本人虐殺の事件が相次いで起きました。
それでも、現代日本において教科書にも載りません。
さて、極東裁判(東京裁判)では、日本に対しては
●平和に対する罪:侵略戦争を計画し開始・遂行をした責任
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実際に当時のアフリカ、東南アジアを侵略していたのは欧米の国々だった。
日本はどこにも侵略戦争など仕掛けたことはない。むしろ国際連盟で世界で初めて「人種差別撤廃」を訴えていた。
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大東亜戦争前の数十年前から、英米による日本を戦争に巻き込む計画が立てられていたわけです。つまり、「侵略戦争を計画し開始・遂行」したのは英米自身だったということです。
●通例の戦争犯罪:捕虜虐待、民間人殺害など
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英米は日本軍を捕虜にした時、虐殺して遺体を煮て頭蓋骨などをネックレスにして恋人にプレゼントをするという異常なことをして喜んでいた。
また、日本中に焼夷弾を落として、日本国民(民間人)を焼き殺したり、原子爆弾で日本人民間人の大量虐殺(ホロコースト)を実行した。また、終戦後にもソ連や中国共産党は日本人の大量虐殺を行っていた。→「通化事件」では、日本共産党も朝鮮義勇軍や中国共産党の手先となって日本人大量虐殺が行われた。
連合軍による戦争犯罪 (第二次世界大戦) - Wikipedia
米軍兵による日本軍戦死者の遺体の切断 - Wikipedia
●人道に対する罪:民族、政治的理由による迫害や虐殺
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白人社会の英米は日本人のことを「Jap」と日本人を卑しめていた。
当時の白人社会は「有色人種」は人間にあらずの態度で、アフリカの黒人の方々は奴隷として売り買い(人身売買)され、酷使され虐殺もされることが多かった。
どうですか?東京裁判での内容は…すべて自分たちがやってきたことを全て日本に擦り付けていたことがご理解できたでしょうか。
最後までお読みくださいまして有難うございます。
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