今日もお立ち寄り有難うございます。
もう、本当に日本共産党の悪だくみには怒り心頭です。
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そもそも、『731部隊』の話は、日本共産党のあかはた日曜版での小説『悪魔の飽食』での物語。
証拠写真とされたものも、ニセモノばかり。
南京大虐殺記念館にも、ニセモノばかり。
そして使われていた写真がなんと、中国人が日本人居留民を襲って日本人を大虐殺した済南事件の時の写真を使っていた。
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『悪魔の飽食』で使われた写真が載っています。
犠牲になった遺体は日本人です。このように当時の日本人犠牲者の写真を手に入れられるのは中国共産党ではなく、日本共産党員ですね。
韓国の徴用工の写真も、すべて日本人労働者のものです。
韓国の工作組織に写真を渡しているのは、おそらく日本共産党だと思います。
韓国の植民地歴史博物館訪問/小木曽編集局長 戦前「赤旗」の資料寄贈
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韓国にも、戦前の植民地支配の資料として提供していますよね。
つまり、中国と韓国に反日工作をしているのは、日本共産党だということですね!
参考記事:中国共産党の「中連部」と頻繁に会談する日本共産党:極左暴力集団と共闘する日本共産党 - 姥桜
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韓国では「民主労総」は北朝鮮の工作組織として摘発されています。
その「民主労総」という北朝鮮工作組織と日本共産党は連絡を取り合っています。
一刻も早く「スパイ防止法」を成立せて欲しいものです
戦前・戦後と「青山和夫」という日本共産党員が朝鮮人義勇軍、中国共産党と一緒に工作活動をしていました。
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本名は「黒田善治」という人物だが、この人物は「ゾルゲ事件」で有罪となった元朝日新聞記者の尾崎秀実と連絡を取り合っていて、尾崎が日本軍を南下させて中国軍と諸突させ、青山がイギリスとアメリカが参戦する準備ができているのを確認して、大東亜戦争に突入させる工作をしたようです。
つまり、日本共産党は『敗戦革命』をやり遂げるために、英、米、ソのエージェントとして組んで日本の滅亡を望んでいたということですね。
日本占領と「敗戦革命」の危機 | 江崎道朗著 | 書籍 | PHP研究所
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