やはりビル・ゲイツの猛毒蚊が放たれていた!&石破が辞任しない理由?石破は曽祖父にそっくり!

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

先日の続きになります。

石破が日本国民の血税ビル・ゲイツに支援した金は、もしかしたら次の○人ワクチンのために流れることが予想されます。

       

ビル・ゲイツの「蚊を使った生物兵器」が完成したとのニュースです。

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(※この動画と一緒に後半に貼っている及川氏の動画「なぜ、ビル・ゲイツは石破に812億円をお願いしたか」を観ていただくとより理解しやすくなります)

 

参考記事:コロナパンデミック、ワクチン、中共とビル・ゲイツの関係 - 姥桜

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 (※これは数年前の投稿ですが、現在に直結した内容です。ぜひクリックして読んでもらいたい記事です。過去のことを知れば、現在、何が起こっているか、その流れを理解することが出来ます)

 

 今、中国国内で蚊を媒介とした感染症が猛威を振るっているようですが、武漢の人々が武漢コロナにかかった時と同じで、おそらく中国国民は中共ビル・ゲイツの「実験台」にさせられているのでしょう。

武漢」という街は、昔から中共に反抗的なところで、前から中共武漢の人々との対立があったので、中共武漢の人々を「コロナの実験台」に使ったのだと思います

(※個人的見解です)。

武漢国民政府 - Wikipedia

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※「反共産党武漢政府(国民党)」なんですが、孫文の妻の宋慶鈴(蒋介石の妻:宋美齢の姉)は、実は(ソ連共産党工作員でした。ちなみに汪兆銘は暗殺されました。

 

ビル・ゲイツ氏、武漢市民の多大なる貢献に感謝示す_中国網_日本語

ビル・ゲイツ氏 「中国ウイルス」と呼ぶべきでない--人民網日本語版--人民日報

 

そして、今回も国民の暴動が大きくなっていたので、国民を「蚊の感染症から守る」という理由で、国民を封じ込めるために「ビル・ゲイツが育てた子供たち(蚊)」を解き放ったのかもしれません(※個人的見解です)。

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これは、第二の天安門事件の様相ですね。

なぜ、日本のメディアはこのような大きな事件を報道しないのでしょうか?

(※この理由は別の機会に記事にしたいと思っています)

 

旧ソ連といい(※現在のロシアは共産主義ではありません)、北朝鮮といい、共産主義体制というのは独裁体制になるのが必然なのです。共産主義というのは「一国一党」が原則ですなので、他の政党はありません。

つまり、共産国家になると「独裁政治」となる宿命があるんです。

 

でも、日本国内では「独裁大好き」なテロリストたちがいっぱいいるんですよね。

その代表が「日本共産党」であり、「社民党立憲民主党公明党、れいわ」などですね。あっ、安倍元総理が暗殺された後に「自民党」も左傾化してしまいましたが。

 

それにしても、今度のワクチンも「猛毒」かもしれませんよ。

なにしろ…

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な、なんと日本が一番ワクチンを接種していて、死者が一番多く出たようです。

岸田やワクチン太郎やメディアでは必死でワクチンを推奨していましたよね。多くの日本人が素直に応じて接種したのですが、実はそれは自身の生命を脅かす「毒薬」だったなんて… 因みに私は一度も打っていません。

 

そんな結果が出ているにもかかわらず、石破はビル・ゲイツに日本人(被害者)の血税を使ってさらに猛毒を世界にばらまくお手伝いをするようです。

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やはり製薬会社とつるんで金儲けをしていたんだ。

劣悪な「三種混合ワクチン」で発展途上国子供たちを死なせていたとは…!

そのくせ「小児性愛者」(エプスタイン事件)なんだから、本当に悪魔だよね。

 

 

 さて、日本を破壊に導いている石破が選挙で大敗したというのに辞任しないとは…

石破が何の責任も負わずに平気な顏で辞任をしない理由とは?

 

この記事にヒントを見つけました。

     ↓

教会で”聖書”を教えていたことも!知られざる石破首相の《キリスト教信仰》。”神に選ばれた存在”としてトランプ大統領とも共鳴?(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース

 

グローバリスト(反トランプ)の舛添と佐藤優が語った内容ですが、そこには面白いことが書かれていました。

石破はキリスト教徒で、

>■〝神の選び〟という意識

 (中略)

神に選ばれている者は、召命すなわち特別の使命を持ち、神に選ばれた者同士はその意味を理解するのです。私もカルヴァンの影響を強く受けたプロテスタントなので、石破さんとトランプの心の動きが、信仰を共有する者として手にとるようにわかります。

(中略)

 それだけに自分は神によって選ばれた」という意識が強く、信念にもとづいて強行的な政策を取ることが許されるし、正しいことを行って反発を受けるのも織り込み済みだ、と考えるでしょう。

 

 う~~~ん、トランプ大統領と石破を同列にするのは無理がありますよね。

そもそも、この方達はグローバリズム(佐藤氏は著書の中で自分はマルクス主義であることを書いていた)の立場で、トランプ氏を独裁的と非難していますが、トランプ氏は「ナショナリスト」で、石破は「グローバリスト」ですよね。考えが全く違います。

同じ宗教を信じる人は世界中にいますが、それぞれの考え方は違いますし、人格も違います。

 私は石破のバックに黒幕がいるように思うんですね。意図的に人気のない石破を総理に担ぎ込んだ黒幕が。石破に信念なんかありません。

 

保守党の北村弁護士が石破のことを「醜悪な…」と表現しました。

この記者会見で、北村氏は石破の外見を言ったのではなく、発言がコロコロ変わり、言っていることとやっていることが全然違って支離滅裂で人間として醜悪だと言っているわけですね。

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さて、北村氏が石破を批判している内容から、石破が石破の母方の曽祖父と同じような性格だったことが、東洋経済オンラインの記事の中に書かれていました。

 

>■石破首相のキリスト教信仰――佐藤

石破さんの母方の曽祖父は金森通倫(「つうりん」とも」という宗教家です。同志社大学を設立した新島襄の真弟子で、1876年に新島から洗礼を受けています。

 

 その後、同志社社長(総長)代理になるのですが、1890年に新島が死去すると、遺言で金森を厳しく批判していることが判明しました。いわく、金森は弁がたつし能力も高いが、徳がない。金森は同志社から追われるように、短期間で総長代理を辞任しました。

 

 金森はその後、政治や実業の世界に身を置き、キリスト教を棄教したり、再入信したりします。あるいは、新しいキリスト教を打ち立てるとして「新神学」を提唱したかと思えば、救世軍に加わります。

 

 さらに渡米し、帰国後は1922年に日本ホーリネス教会に入会して熱心な伝道を続けました。以下略

 

この内容には驚きました。石破の曽祖父もかなり支離滅裂で「徳がない」性格だったんですね。やはり血は争えないんですね。

 

 因みに、上記の動画の中で、百田氏が「北村氏は外見を醜悪と言ったのではなく、内面のことを言ったのだ」「外見のことを醜悪と言ったという人は自分自身が外見のことを醜悪と思っているのではないか?」というようなことをおっしゃってましたね。

 

実は…私も「そうだよね。石破の顏って気持ち悪いし…醜悪だわ」と思っていたのです。

なので、百田氏の言葉で「はっ、私も石破の外見は醜悪だ」と思っていたことに反省させられました。ただし…やはり…石破は気持ちが悪いという気持ちは変わりません。

すみません。

 

最後までお読みくださいまして有難うございます。

誤字脱字がございましたらご容赦願います。

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