今日もお立ち寄り有難うございます。
昨夜、何気なくYouTubeを観ていたら、何やら夜の街の様子が写った動画が出てきました。私は駅の近くに住んでいますが夜は外出しません。
なので、夜の駅近くにこんなに中国人女性が男性たちを呼び込んでいるとは全く知りませんでした。
そういえば、30年くらい前に用事があって夜に駅の方に出たら、日雇い労働者みたいなおじさんが、駅から出てくる男性たちに声をかけ、「安いよ、いい娘がいるよ」とささやいていました。そして近くには日本人女性にしてはみすぼらしい感じの若い女の子が立っていました。でもほとんどの男性は無視して家路に帰っていきました。
それから、すっかりこの光景を忘れていたのですが…偶然、動画が出てきたのでびっくり仰天!
なまりのある片言で、いかにも慣れた感じで「3000円」とか交渉する姿に驚きました。
最近、目だって中国人グループを見るのですが、派手ないでたちで何を生業にしているのか不思議でした。
郊外のマンションでひっそり働く中国東北地方出身の女性たち|NEWSポストセブン
なんで警察は動かないんだろう?
立ちんぼ女性は「台湾人」と自称していますが、おそらく中国人女性だと思います。
海外で韓国人売春婦が「日本人女性」と嘘をついて客をとるのと一緒で、中国人は「台湾人」と嘘を付きます。
韓国もそうですが、中国も戦前から売春婦が多いようです。彼等はアメリカカリフォルニアなどに移住しても、中国人女性に売春をさせていました(戦前の新聞記事参照)。 さらには、上海などにも多く売春宿があったようです。
上海といえば「かぐや姫」というカラオケ店で有名ですよね。上海総領事館の職員がここでハニートラップにかかり、執拗に日本の情報を寄こすように迫られて、「国を売る行為はできない」と自殺しました。これが本来の日本人の姿だと思うのですが、現在の国会議員や商社などの会長などは「日中友好協会」なる、工作組織の一員になり、日々、売国をやっています。
国会議員たちもそうですが、「日中友好協会」に所属している連中もかなり恐ろしいことに加担しています。
日中交流事業に長年の功績。新事業の展開に意欲 | ほっかいどうデータベース | 財界さっぽろ
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北海道には中国に加担した組織、企業が多くあるようです。
さて、日本には多くの中国人がいますが、恐ろしいことに近年「帰化」が増えているということです。
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中国人を帰化させれば、確かに「人口減少」に歯止めがかかると思いますが、彼等が日本の歴史・文化に共感しているかといえば「NO」です。
「異文化共生」といいますが、確実に日本の歴史、文化は失われていきます。
そして、なんと言っても日本では「選挙権」が与えられます。
帰化してすぐに国会議員や地方議員になっている人もいます。そんな彼等が日本国のために働くと思いますか?
また、売国議員に大量に票が入ります。
これは「中国の浸透工作」「人口侵略」を意味します。
中国も日本と同じ「二重国籍」は認めていません。
従って、せめて外国人の帰化申請は「母国国籍離脱」の証明になるものを相手国政府に問い合わせをするべきです。本人に書類申請を求めると彼等お得意の「偽装」が後を絶ちませんから。
「日韓友好議員連盟」「日朝友好議員連盟」とか「日中友好議員連盟」「日中友好協会」のようなものに入っている連中は絶対に要注意です。
今日は緊急でブログに投稿しました。
誤字脱字がございましたらご容赦願います。
リンクフリーの記事です。皆様のお役に立ちましたら幸いです。