日本がすでに中国人に支配されている現実&技能実習制度で日本経済が衰退する理由

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

昨今、中国人による不動産購入が話題になっていますね。

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バブルの頃、ヤクザの土地ころがしが横行して住民に嫌がらせ行為をしていましたが、中国人はヤクザ以上に悪質ですね。このような中国人の横暴を招いているのが日本政府なんです。とくに経営管理ビザ」という穴だらけのザルみたいなものです。岩屋を追及するべきです。

 

当初は万博に海外の人達が泊まるホテルが足りないから「民泊」というものを政府が推進したはずなのに、どういうわけか、中国人経営の不動産爆買いにつながり、民泊も中国人経営者、中国人旅行者のためのものなっています。

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大阪でも大阪市が断トツ多いようですね…橋下…こいつはやたらと中国に傾倒していますね。 上海のカラオケ店「かぐや姫」は橋下の心をグッと摑んだようですね。

 

 

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中国人には「モラル」とか「マナー」とか清潔に暮らす文化を求める方が無理です。

そういった文化がないのですから。

「中華料理」とかいうのも、「満州族」(日本の敗戦後に中国共産党に侵略されてほとんど民族浄化にあっている)のものが殆どで、漢民族は蛇や人肉を好んで食べていたわけですし。 このような中国人が日本で好き勝手に出来るようにしたのも日本政府です。これは与野党ともに加担しております。

 

このような日本人の美意識を逆なでする中国人が、今、東京都という日本の首都で大変なことになっています。

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日本人は死んでからも地獄をみなければならなくなりましたね。

なんでも民営化にすればいいのではない!

 

中国では火葬場から遺体が…

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そのうち、日本人の遺体も無駄なく再利用される可能性も無きしにも非ず。

 

 私事で申し訳ないのですが、鰻でとんでもない体験をしました。

私の夫は元同僚とよくアメ横で飲み食いしているんですね。

それで、同僚から手土産に「鰻の肝」の串焼きにしたものを貰って帰ってきたんです。

夫はいつも自分で味見をしないで、まず私に食べさせて感想を言わせるんです。

私は、ゲテモノは好きではないし、アメ横などの安い居酒屋で出す鰻は中国産だと思って、断ったんですがあまりにもしつこいので、仕方なく一口食べたんですね。

な、なんと下水の泥か!と思うようなとんでもないしろもので、思わず吐き出してしまいました。それで、夫に自分で食べなさいよ!と言ったところ、夫は一口食べました。

ゲテモノが大好きな夫もさすがに吐き出してしまいました。

 

それから、中国からのお土産だといって「チョコレート」を頂いたのですが、一口食べて吐き出してしまいました。 なんか…ウンチ?というような変な味と臭いが口の中を充満したのです。それ以来、中国産の食べ物は避けるようにしています。

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外食した時には出された料理に中国産が使用されていると思って覚悟を持って食べて下さいね。こうして、住宅も食品も何もかも中国人による製品に頼り、街もチャイナタウン化し、果ては火葬場まで中国人に任せてしまう有様。

 

靖国神社参拝問題」も、元は周恩来が付いた嘘から始まったもの。「南京大虐殺」も同じです。 日本人は中国産の歴史教育を受けているんですね。

中国では「中国共産党は抗日戦争に勝利した」と教え、それに沿って「南京大虐殺」や「靖国神社参拝問題」という捏造が出来ているんです。

 

まず、「日本軍と中国共産党は一戦も交えていない」んです。日本軍は蒋介石率いる国民党軍と戦っているんです。当時、中国共産党蒋介石を潰すために日本軍に情報を流していたんです。 そして、日本軍が勝利しているんです。

そして、A級戦犯靖国神社に祀られていると言ってますが、サンフランシスコ条約後に日本では国内法で「法務死」と改められました。GHQの事後法のリンチ裁判で汚名を着せられた方達は「戦犯」ではないのです。日本を守るために戦った方達なんです。

それを中国が「内政干渉」してきて、日本政府が中国の嘘を受け入れているから問題がこじれるんですね。

つまり、日本人の思想まで中国の嘘に支配されているといいうことです。

 

 

 さて、「技能実習制度で日本経済が衰退する理由」を書いていきますね。

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私達が見落としがちな「外国人労働者の母国への仕送り」の話です。

外国人労働者技能実習者)」たちは、どうして日本で働くのかというと、母国では仕事がないからです。言葉は悪いですが「経済難民」なんです。

その彼等が母国の家族のために仕送りするのは当然のことですし、立派なことだと思います。

 

しかし、なんとそれがため、日本円1兆円近くが売られるという結果になるんです。

1位はベトナム、2位は中国、3位はフィリピンとなるそうです。

ここで、「経済大国第2位の中国」が入っているということは、中国がいかに「貧富の格差が激しい」のかということが分かりますね。

日本の高層マンションを5億円でポンと買う中国人がいるかと思えば、出稼ぎに来て家族に仕送りする中国人がいる…これほどの格差のある国は異常としか思えません。

 

さて、1兆円もの円が売られるということは、何を意味するかと言えば「円安」の方向に向くということですね。つまり「円」の価値が下がるということです。

日本は資源から食料、何から何まで輸入に頼っているわけですから、当然、物価高騰へと向かいます。

そう、今がそうですね。 技能実習制度が出来て外国人労働者が増えるに従って「円安」と「物価高」が加速しているのです。

 そして、ますます日本の安売りが加速し、外国人に日本の国土や技術まで買い叩かれていくのです。

 

それにもかかわらず、政府はまだまだ外国人労働者や移民を増やそうとしています。

 

私達は、もう政府の欺瞞にだまされてはなりません。

本当に日本は内部から潰されていってます。

 

最後までお読みくださいまして有難うございます。

誤字脱字がございましたらご容赦願います。

リンクフリーの記事です。皆様のお役に立ちましたら幸いです。