今日もお立ち寄り有難うございます。
先ずは下記の動画を観て下さい。
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どうやら、小泉進次郎が次期首相になりそうな感じですね。
マスメディアというプロパガンダ装置が小泉氏を推しているのは確かですね。
まだまだワイドショーのプロパガンダに情報を頼っている人が多いようですから。
また、政治に無関心な人も多いわけでして、投票率が低いと組織票がものを言いますからね。
丁度、今日、我が家のポストに自民党のチラシみたいなのが入っていました。
当選挙区は立憲民主党の方が人気が高くて、自民党の議員さんは一回も勝てないんですよね。それで2回選挙で負けたら、次は新しい人が議員として挙がってくるんですけど、紹介写真に…

新人候補者が小泉進次郎とツーショットで撮っているんですよね。
これは石破が辞任を発表して2日後にはすでにこのチラシは出来ていたということで…
つまり、もうすでに自民党内では、石破辞任は決定されていて、次期首相も決まっているということではないでしょうか?
以前の議員は石破さんを推薦していたので、ドン引きしてしまいましたが。
さて、石田氏がチラッと例えとして「ガザのジェノサイド」について話されていたので、今日はガザで公然とジェノサイドが行われていることを書きたいと思います。
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食料を配布すると言って、ガザの人々に列を作らせ、その列に向かって銃撃をし…「当たった」と歓喜するイスラエル兵。
また、別のところからの話なんですが、イスラエルの女性達もピクニックをするように高い場所から見学をして楽しんでいたということらしいのです。
これは、普通の人なら考えられないことなんですが…
ユダヤ人のコロンブスがアメリカ大陸を発見して、ヨーロッパの人々が移住していったわけですが…原住民のインディアン達をまるで野生動物のように標的にして殺しまくっていたこと。
オーストラリアでは、イギリス人が原住民のアボリジニナルをまるで狩りを楽しむように銃殺していったという話しもあります。
イスラエルというユダヤ人国家では、どうしても「世界統一政府にふさわしいのは神に選ばれたユダヤ民族しかいない」という選民意識があり、「ユダヤ人以外はゴイ(豚、家畜)」という考えがいまだに残っているように思います。
参考記事:ユダヤ社会を知れば世界の出来事が理解出来事る& 動画が消された理由 - 姥桜
そして…なんと、国連は停戦してまでガザの子供たちに「ポリオワクチン」を接種させていたんです!
なぜ? ガザの子供たちに今必要なのは平和と安全と清潔な暮らしと、食料ですよね。
なぜ、ここで今ポリオワクチンが必要なのか?
これって、ビルゲイツがアフリカやインドなどで子供たちにポリオワクチンを接種させた行為と同じではないですか。 接種した子供たちがその後どうなったのか…
皆さん、ビルゲイツが世界中に広めたコロナワクチンを人口の80%の日本人が接種したんです。
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日本人がワクチンを接種したのは「自己責任」でもあります。
この危険性に気が付いて接種しなかった人もいるわけですから。
でも、ガザの子供たちには選択肢はありません。
国連と言う「世界統一政府」を目指した組織が「強制的」に接種させているんですから。 栄養失調になり免疫もない子供たちになぜ「病原菌」を植え付ける必要があるのでしょうか? これも意図的なジェノサイドではないでしょうか。
最後までお読みくださいまして有難うございます。
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