今日もお立ち寄り有難うございます。
さて、トランプ大統領とイーロンマスク氏によって米国のNGO団体「USAID」が閉鎖されて大きな話題になっていましたね。
「慈善事業」と謳いながら、実は各国のテロ組織(反政府組織)に資金を流していたことがわかりました。日本の「JAIC」という外務省の天下り団体と似た感じです。
金の流れとしては
USAID:ジョージ・ソロスの秘密のドル箱 筆者:エカテリーナ・ブリノヴァ Sputnik Inter) 英語翻訳・池田こみち(環境総合研究所顧問)

CIA(米国の諜報機関)⇒USAID(NGO団体)⇒世界中のジャーナリスト、BBC、NHK、ジョージ・ソロス(オープン・ソサエティ)⇒左翼検察官(アルビン・ブラックやカマラ・ハリス等)、BLM(ブラック・ライズ・マター)、米国民主党等に金が流れて警察官が犯人を捕まえてもすぐに釈放される事例が多数あり。
そして、なんと日本の反日組織のNGO団体にも流れていたことが判明しました。
https://www.janic.org/wp-content/uploads/2019/08/application_guideline_kyoseifund2020_0912.pdf
【募集期間は終了しました】JANICグローバル共生ファンド―日本国内の人権・民主主義の課題に取り組む団体・個人向け助成 - 国際協力NGOセンター JANIC

>この度、JANICは、オープン・ソサエティ財団(OSF)の助成を受け、主に日本国内の人権・民主主義の課題に取り組む団体・個人を対象とした「JANICグローバル共生ファンド」助成事業を開始します。
>女性・LGBTの権利、人種差別・外国人差別・表現の自由等を始めとする様々な人権課題が存在しています。
>グローバル共生の観点
なんと、CIAからUSAID、そしてジョージ・ソロスの偽慈善団体から日本の反日団体へと資金が流れていてました。

そして、なんとこの「NGO JANIC」という団体の住所を見たら…

>東京都新宿区西早稲田2-3-18アバコビル5F
となっていました。
ん? これは中国共産党や北朝鮮、韓国の左派で従軍慰安婦を広めている団体と偽キリスト教団の住所と同じでは?と思い検索してみました。
↓

アクティブ・ミュージアム 女たちの戦争と平和資料館(wam) – 戦時性暴力、「慰安婦」問題の被害と加害を伝える日本初の資料館
東京都新宿区西早稲田2-3-18 AVACOビル2F

全く同じ住所でした。
西早稲田2-3-18(ニイサンイヤ)はなぜに反日の聖地になりしか?|但馬オサム
ジョージ・ソロスの財団の資金が日本に潜んでいる中国や北朝鮮系の反日組織に流れていた!
ということが発覚しました。
しかも、その資金は各自治体にも流れていました。
JANICのHPの右上に「労組・自治体の方」というのがあって、そこをクリックすると…

↓
CLAIRについて|CLAIR(クレア)一般財団法人自治体国際化協会

やはり、同じ女性の権利やLGBTの権利などの活動参加を呼びかけています。
で…なぜか「日中友好」を推進していることが…
日中友好都市「協力win-win・共同発展」フォーラム - 地域間国際交流事業 - 自治体間交流 - CLAIR(クレア)一般財団法人自治体国際化協会
姉妹提携データ - CLAIR(クレア)一般財団法人自治体国際化協会
↑
前々から思っていたのですが、日本は中国と同盟国ではありませんよね。
それなのに、日本の北から南まで隅々の自治体が中国と友好都市となっていますよね。
どれだけ日本が中国に呑まれているかがわかりますよね。
しかも、この活動を支えているのは「日本政府」の中の…

ジョージ・ソロスは「世界で一番危険な男」と言われていますが、日本の極左というか日本の中の中華系テロ組織に資金を流していたんですね。
…となると、大元のCIAと中国共産党は繋がっているということ?
最後までお読みくださいまして有難うございました。
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