今日もお立ち寄り有難うございます。
米国のトランプ大統領が国連批判をしたのは本当に勇気のいることだったと思います。 国連が西側諸国に仕掛けた「国家破壊」の実態。多くの人々が共感したことと思います。
しかし、それに全く気が付かない人々がいます。 それは、日本の既存政党とオールドメディア、左翼連中です。
日本の代表として国連で演説した石破…相も変わらずバイデン政権の主張通りロシア批判でした。 あのウクライナ戦争を仕掛けたのはオバマ政権の頃からのもので、バイデン政権時代の魔法使いのクッキーおばさんこと、ビクトリア・ヌーランド(ユダヤ人)が仕掛けたものだと知らないのか?かなりのウマシカなんでしょうね。
2014年、ウクライナにアメリカの傀儡政権を樹立させたバイデンと「クッキーを配るヌーランド」(遠藤誉) - エキスパート - Yahoo!ニュース
石破を首相に選んだ自民党議員にも責任がありますね。もう自民党は解党するしかありません。
トランプ大統領が批判をした国連なんですが、この国連の正体をここで暴露しちゃいますね。
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●国連に加わる条件=日本とドイツに対して宣戦布告をすること
●国連の敵国は日本とドイツ(現在も憲章にある)
●日本は国連と戦争をした
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それでも、立憲民主党の小沢一郎は長年「国連中心主義」を提唱しています。
コイツ…本当に狂っている…
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●日本を貶めるための嘘(プロパガンダ)をつく場所が国連
●日本をボコボコに叩く国連に、日本は2番目に多く出資している
●第三世界の国の人が国連職員になりたがる。職員は何もしないで遊んでいても給料がもらえる…日本人の血税が流し込まれている
●国連は戦争を止めることが出来ない。むしろ戦争を創出する
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●国連は世界の極左集団の集まり
●国連は中国のチベット、ウイグルの侵略を止められない(無能)
●日本の極左集団(日弁連)が事実無根の日本悪玉論(従軍慰安婦問題)を広めて日本を貶めるために出席する(国連は嘘をつく場)
神戸大学経済経営研究所 新聞記事文庫 人種問題
満州日日新聞 1941.12.2
ユダヤ問題を衝く(一~十・十一)
>(九)ウイルソンを操り国際連盟を創立す 金と女で政治家を利用
(中略)
●ユダヤ人の政治利用
本社:それでは今度は角度をかえて長谷川さん、ユダヤ人の政治家利用について
長谷川:世界中のユダヤ人が全部で千六百万人おるとして、世界の人口の百四十分の一位しかないわけですが、その百四十分の一しかないユダヤ人が世界を動かすような離れ業を演じておるのは何処に原因があるかというと、各国の要路にある政治家、その外重要人物を彼等が利用することが出来るという点にあるだろうと思う。その彼等が政治家を利用する時には必ず過去に暗い蔭のある人間、しかもそれが余り世間に知られてないような人物を利用する。それ等の人物が一流の人物になるように彼等は仕上げる。
その上で何処までも彼等の財産として利用する。
一番好い例はウイルソンですが、彼は世界大戦以前にはブリンストンの大学の総長をしておったが、その時に暴露されたら一大事の婦人の関係があった。その婦人の関係があったということを見て見ぬ振りをしたのがユダヤ人の一方の団長であるバーナード・バラックで、この人は相当重要な人物で、現在はルーズヴェルトのブレーントテストの一人として活躍しておるが、世界大戦中にはアメリカの兵器委員長を勤めてアメリカにある兵器工廠の殆ど全部(僅か二三の例外を残して)を左右しておったような人物で、そのバーナード・バラックがウィルソンを利用することを考えたわけです。
(中略)
ウィルソンは絶対多数で以て大統領に当選して、そうしてユダヤ人の思いの儘になるような人物になった。 先程申したような、ニュー・ジャージーのような小さな州から大統領を選挙するというような例は未だ曾てなかった。それから一九二〇年にヴェルサイユの平和会議が開かれますと、ウィルソンが出かけて行った。大統領が任期中に海を越えてヨーロッパに旅行するというようなことも、アメリカとしては絶対にそれまで例のないことで、これは不文律としてそういうことはないように決められておったようなものであったが、それさえ破って平和会議に出て行った。
(中略)
何時もバーナード・バテックが蔭に隠れていて、彼の言うことはウィルソンは必ず聞かなければならなかった。そういう関係にあった、平和会議の時もバーナード・バラックはウィルソンに随行して行き、そうしてアメリカへも一緒に帰ってきた。
(中略)
この平和会議で問題になったことは大体ウィルソンが提案したのですが、その第一提案は国際連盟の設立である。もう一つは少数民族法案連過、この二つでありますが、これは二つともユダヤの利益を主とした問題であるということを考えて見ると、ウィルソンが如何にユダヤ人の利益のために行動しておったかということが分かるのです。
(以下略)
以上、戦前の新聞を引用しましたが、国際連合の前身である国際連盟はユダヤ人が設立させた国際機関だったわけです。
因みになぜ、国連はドイツと日本を叩きたいのか?ということなんですが、
「アメリカはアジアに介入するな!」ラルフ・タウゼント著
>●専守防衛に徹するか、マスコミの主張通り参戦するか
新聞・雑誌・ラジオなどのマスコミを対日・対独戦争に巻き込もうと必死である。「日、独が勝ったら今度はアメリカを攻撃する。この両国は独裁国家であり、民主主義国家より危険である」と宣伝している。
これはもう立派な反日運動、反独運動であり、両国に対する「宣戦布告」に等しい。しかし国民は経験上、これを支持しない。しないどころか拒否する。
(中略)
独・仏・英の抗争は数百年前からのことである。誰が政権を取ろうと変わりはない。今回だけ、ヒトラーや誰かのせいにするのはおかしい。1919年から39年にかけてドイツ人のような立場に立たされたら、アメリカ人だって同じように戦ったはずだ。日本のように、資源の乏しい国に住み、モスクワと同盟を結んで敵対する国と直面したらアメリカ人も同じように戦ったはずだ。このアメリカは、あの日独に比べたら、挑発とはいえないような挑発を受けたことを理由に何度も戦争をしているのである。
「もしどこかの国の隣の国に来て、そこを軍事基地としたら断じて許せない」というのは衆目の一致するところである。まさにそういう事態がドイツに起こったのである。英・仏が、隣のチェコスロバキア、ポーランドを軍事基地に仕立てた。それでドイツは立ち上がったのである。
これはこうした国々の宿命であり、これをもって《世界征服》 の野望の証拠とすることはできない。大国の紛争に翻弄された「不幸な犠牲者」なのである。
(中略)
東欧で戦端が開いた三日後の1939年9月3日、何ら脅威も攻撃も受けないまま、英・仏がドイツに宣戦布告し、第二次世界大戦は始まった。ところが、アメリカ国民はこういう事情をすっかり忘れているから、新聞・雑誌はあの戦争を「ドイツが英・仏を攻撃して始まった戦争」と書いている。
(中略)
そう、この戦争は英・仏が始めた戦争である。
(中略)
九、「ドイツから攻撃された」と称しているが…
戦争を始めた1939年の9月初めの三日間に英・仏が声明文を見ると、これがウソだと分かる。またこれも調べれば分かることだが、ヒトラーは「英・仏とは戦争にならないように」配慮していたと思われるのに、英・仏は全く攻撃されないのに、9月3日、「ポーランドを助ける」と称してドイツに宣戦布告したのである。
(以下略)
当時のアメリカの新聞・ラジオ・雑誌はみなウォール街の国際金融資本家から買収されていました。つまり、第二次世界大戦もユダヤ人が仕掛けた戦争だったわけです。
どうして、グローバリストのユダヤ人はドイツと日本を叩くのでしょうか?
動画で藤井厳喜氏が述べた「国連は極左連中の集まりだ」というのがヒントですね。
「アメリカはアジアに介入するな!」ラルフ・タウゼント著
>■外国の政治的力が働いているのは明らか
日本と事を構えようという運動の首謀者の過去を見ると、これらはほとんどが熱心な「親ソ派」である。共産党員は、あらゆるところで日本排斥に懸命である。共産党関連文書がそれを物語っている。
もちろん、イギリスもアメリカが反日に回ることを望んでいる。しかし、一番強力なのは親ソ派の影響力である。排斥派の書物に登場する人物、ジョン・デューイ、ハリー・ウォード、ロバート・モルス・ロヴェット、ローズ・シュタイン等は親ソでならした人物である。
極左に肩入れしている全米市民自由連合や、共産化運動に協力的な全米学生連合や、青年共産党連盟等は排斥運動派組織として有名である。
それと知らずに名前を貸している善良な人、団体があちこちに存在している。高名な団体を集めることが極左宣伝の「手」である。そして「全国的に有名な誰それが日本排斥に賛同した」と触れ込むのである。
極左の狙いは明白である。
(一)日本は敵であるという概念を醸成し、日本に対抗する同盟としてソビエトを援助する道を整えること。
(二)小事を煽り一大事に発展させること。
(三)日本と戦い、揺らいでいる政権をその手に収めんとする中国共産党に同情を集めること。
(四)結果的に日本非難となる絹の輸入と綿の輸出を阻止し、失業者を増大させること。
ソビエトに同情する権利は誰にもある。ただし、いかにもアメリカ人のようにアジテーターたちが演説する時、こうした同情がどういうものか忘れてはならない。彼らの主張に染まった人は「それと気づかぬうちにアメリカ人ではなくなる計画」に加担することになりかねないということをよくよく考えて欲しいのである。
もし対日戦が実際に計画されるとなると、極左勢力が政界を牛耳るようになるだろう。そうなると、1917年(世界一次大戦)の時と同様、戦時特別法を布くことになる。当時のウッドロー・ウイルソン政権がそうであったように、完全な独裁体制となる。しかし大きな違いがある。現在の政界の要人には明らかにソビエト的理論、手法を支持している者が多いのである。
(以下略)
ソビエトは「ユダヤ政権」でしたからね。ユダヤといえば「マルクス」ですよね。
レーニンは半分ユダヤ人、トロツキーはアメリカからかけつけたユダヤ人ですね。
人民委員もユダヤ人で占めていましたから、多くのロシア人は粛清されました。
ソ連が対日戦争を煽っていたということは…
ソ連の工作員だった日本共産党(コミンテルン日本支部)の野坂参三(中国共産党に在籍していた当時は岡野進と名乗っていた)が…
「日本共産党の戦後秘史」兵本達吉著
>我が国民に内戦、内乱を呼びかけた日本共産党を反戦平和の闘志として描き出すことほど事実に反することはない。全く逆である。有名な「32年テーゼ」は「革命的階級はただ自国政府の敗北を願うだけである。政府軍隊の敗北は、天皇制政府を弱め、支配階級に対する内乱を容易にする」と述べている。日本共産党は自国の兵士に対し自国への戦いを呼び掛け、内乱への参加を呼び掛けた。
野坂参三がコミンテルンからアメリカへ派遣されたのも、アメリカに対し日本への参戦を促すためであった。
(以下略)
大変長くなりましたが、国連はもともと極左のユダヤが創設させたもので、対日、対独戦争を仕掛けたのも極左のユダヤ(当時から新聞、雑誌、ラジオなどはユダヤに買収されていた)だったということですね。
日本共産党は実は「極左のユダヤ」の手下として日本を破壊させるために存在していたということですね。
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