今日もお立ち寄りくださいまして有難うございます。
随分とご無沙汰いたしており申し訳ございません。
いよいよ明日は投票日ですね。
その前に、ぜひ皆様にお伝えしておきたいことがあります。
今、喫緊の課題は「外国人問題」「スパイ防止法問題」「再エネ賦課金問題(メガソーラー問題)」「消費税、社会保険料問題」色々ありますが、これだけは知っておきたいことを書いていくつもりです。
まずは、「外国人問題(移民政策)」と「スパイ防止法」についの動画です。
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信頼のおけるジャーナリスト:須田慎一郎氏と危機管理のプロフェッショナルの丸谷元氏、元警視庁本部に勤務、中国人犯罪を多く手掛けた方でもある坂東忠則氏の貴重な対談です。
この動画で、なぜ、今「スパイ防止法」が必要なのかも理解できますし、今回の選挙は本当に日本の存亡をかけた選挙でもあります。
さて、お次は「消費税」の真実を知る動画となっています。
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米国スタンフォード大学フーヴァー研究所を務めた研究員の国際政治学者の西鋭夫氏の消費税についての解説です。「消費税、相続税などは二重課税」であることが理解できます。また、「社会保険料、少子化対策」の財源といいながら、社会保障はどんどん値上がり、前代未聞の出生率の低下が続く…ということは、実は別のどこかに横流しされているのではないでしょうか。皆さん、財務省や政治家に騙されないようにしましょう。
さらに参政党の神谷代表が元教師ということで、とてもわかり易く解説してくださっている動画がありますので、ご紹介します。
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「グローバリズム」について、「消費税の仕組みについて」「なぜ消費税が経済を衰退させるのか」「なぜ移民政策が日本を滅ぼすのか」とかわかり易く解説してくださっています。上記の二つの動画と重なる点が多いと思いますが、復習の意味で観ていただけたらと思います。
また、元自衛隊幕僚長の田母神俊雄氏の歯に衣着せぬ講演の動画もご紹介いたしますね。
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冗談かましながら、「言ってはいけない真実」をお話しする田母神氏。
聞く価値が大いにあります。
多くの真の大物が日本の行先を心配しています。
ここから、小者の私がマスメディアが伝えないことを少しお話しさせていただきますね。
マスメディアは日本共産党などの左翼政党については好意的に報道しますよね。
左翼政党の悪魔的思想、歴史についてお話しさせていただきますね。
先ずは、日本共産党。
これは私のブログでも散々取り上げていますが、日本共産党は「コミンテルン日本支部」として発足し、日本でテロを起こしてきた政党です。「皇室」を亡き者にしようと、朝鮮人党員(後に朝鮮総連となる)と結託して各地で暴力をふるっていた政党です。その代表が…中国共産党からの指令で「山村工作隊」作戦で、「中核自衛隊」や「白鳥事件」などの暴動ですね。
日本共産党の「暴力革命」がきっかけで「破防法」が出来た。 - 姥桜
中国共産党、「村山談話」を称賛 社民訪中団に - 日本経済新聞
そして、れいわ新選組」も中国がバックにいます。
「れいわ新選組」山本太郎氏の闘いを今回も見守る“あの人”の存在感(安積明子) | 日本最大の選挙・政治情報サイトの選挙ドットコム
国会でも、中国大使館が選挙介入し、れいわ新選組に投票するように促していることを松原仁氏が指摘しています。
そもそも、どこの誰が令和新選組に五千万という大金を寄付したのでしょうか?この異常さにどこのメディアも疑問を持たず報道もしていません。
さて、「中華連」…あっ、「中核連」だったかな?
元社会党員や媚中議員が集まっている立憲民主党と中国のハニトラにかかった?池田大作がつくった公明党が野合した政党(SNSでは「クズとクズが一緒になった政党」「ゴミとゴミが一緒になった政党」と揶揄されている)の共同代表の野田佳彦氏。
「韓国民団から献金、選挙協力をうける」「移民政策推進」「消費税10%に引き上げを決定」「中国の人民元建ての国債を購入」「貿易決済を人民元に推奨」「統一教会に選挙協力を受けていたが忘れたとボケる」「韓国のテロリストの墓参りをする(かつて、小沢一郎、岸田文雄も墓参した)。…これだけの活動をみて「売国奴」と思わない人がいるのでしょうか?
野田財務相、人民元相場の弾力化「世界経済の成長に貢献」 - 日本経済新聞
【写真入手】旧統一教会の信者が実名で野田佳彦に大激怒…衝撃文書に書かれていた「驚愕の関係性」とは(竹輪 次郎) - 2ページ目 | 現代ビジネス | 講談社
野田佳彦氏「外国人を受け入れる社会をつくらないと日本が成り立たない」 立憲民主党代表インタビュー:東京新聞デジタル
これでも、船橋市では選挙で一番強い政治家です。船橋市民よ…情弱過ぎないか…?
さて、「再エネ賦課金」という国民を苦しめている制度を作ったのは誰だと思いますか? それは民主党時代の重鎮:菅直人ですよ。
「再生可能エネルギー促進法」に賭ける首相の奇妙な執念 太陽光電力の「固定価格買い取り」がもたらす弊害とは(1/3) | JBpress (ジェイビープレス)
さて、日本に低所得者の中国人観光客が受け入れられるようになったきっかけは、立憲民主党の辻元清美が300万円以下の収入しかない中国人にも訪日できるようにしたからなんですよね。本人は大手柄のように自慢してますが…すっごい迷惑なんですよね。
色々整理してみると、立憲民主党が民主党政権時代にやったことが、全部今の日本人を苦しめているということです。もちろん、自民党にも罪がありますが、野党になって自分たちが蒔いた毒薬をなかったことにして、「生活者ファースト」と善人ぶっているのはどうにも納得いきません。日本の生活者を苦しめてきた張本人が言うことか?
どうか、皆さん、真実に目を向けてくださいますようお願い申し上げます。
最後までお読みくださいまして有難うございます。
誤字脱字がございましたらご容赦願います。
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