今日もお立ち寄り有難うございます。
いや~本当に暑い日が続きますね。皆様いかがお過ごしでしょうか?
外の現場でのお仕事をされている方々にとっては過酷な暑さですよね。
くれぐれもご自愛くださいませ。
さて、78年前の夏に広島、長崎に人類史上初の「破壊兵器」が投下されました。
これは、『ハーグ陸戦条約』という戦争法にも違反した暴挙といえるものでしたが、その前にも「焼夷弾」で日本国土が焼き尽くされました。これも戦争法に反したものでしたが、どういうわけか、日本共産党などの左翼の方々は被害国である日本側を責め立て英米などの原子爆弾を落とした側を全く責めることはありません。
まあ、その理由ははっきりしていますがね。
それは、左翼思想の『社会主義、共産主義』というものは、「ユダヤ人が作ったもので、言い換えればユダヤ主義」だからですね。
なぜ、日本の左翼(日本共産党等)が『ユダヤ主義』かと言いますと、『日本共産党』はユダヤ人が産み育てて温存させてきたからですね。
『あるユダヤ人の懺悔 日本人に謝りたい』
モルデカイ・モーゼ著
日本共産党は、コミンテルンの日本出張所として誕生したものである。コミンテルンの目的の一つには日本の天皇制打倒があった。
コミンテルンはスターリンの独裁が強化されるまでは、国際的なユダヤ勢力により動かされていたものである。日本共産党はユダヤ勢力が「残置蝶者」(敵地に残留する情報収集員)として残したものであり、完全なるエピゴーネン(亜流、継承者)である。
このエピゴーネンは、すでにユダヤ人の意思とは全くかけはなれた思考により行動しており、我々としては全く邪悪な存在なのである。今日でも日本共産党が日本の社会で害毒を流していることに対して我々ユダヤ人は心を痛めている。
さらに、日本共産党の誕生に我々が責任あるというだけでなく、戦前、日本の支配勢力により抑止されていた日本共産党を戦後陽のあたる場所へ出すのを助け、さらに赤だるまが火を吹く如く大活躍させたのもニューディール派、すなわち、ユダヤ勢力である。
(中略)
■日本共産党の存在根拠は二元論のみに存する
日本共産党が現在も存在していること自体、二元論のおかげなのである。
それはどういうことかというと、後述するごとくマルクス主義の唯物史観は虚構化説なのである。しからば、本来、日本共産党の存在根拠はないのである。しかるに何故日本に今日でも存在可能なのかというと、二元論の押し付けによるわけである。論理的には二元論により無から有を生じるのである。
大企業、自民党政府というものを絶対悪として設定する。そうすると当然、その対応物として絶対善というものが浮上してくることになる。本来、虚構の上に立つ妖怪にすぎないものでも、こういう二元論的手法を用いることにより自己を具現化できるわけである。絶対善とは、勿論、日本共産党のことである。
つまり、あるものを極点に設定すると、その対極点というものが自然に設定されることになる。これはあくまでも極点でなければならない。しかも、中間というものが絶対にないとしなければ意味がない。そうすればおのずと対極点というものが浮上してくることになるわけである。論理的に無から有を生じさせる唯一の方法がこれなのである。
この場合、最も効果的なのは「極点」に論理的色彩を加味することである。つまり「善玉」と「悪玉」とすることである。これは第一に大衆にも分かり易いのである。
日本共産党はすべてこの二元論を自由に駆使することにより、自己存在を顕在化しているのである。
■枢軸国=悪玉、連合国=善玉という二元論
二元論的思考の例はこれに止まらない。戦後三十数年(注:この本の初版は1979年)、日本人を苦しめている大東亜戦争侵略論も二元論のせいである。これは連合国側がつくった公式、即ち枢軸国=善玉、連合国=善玉というものに他ならない。
ここになんの論理もない。ただ善玉として宣伝しているにすぎない。典型的な二元論の応用といえよう。したがって日本人はこれを逆にして、枢軸国=善玉、連合国=悪玉と考え直せばいい性質のものである。
■階級闘争も然り
次に、日本共産党が選挙の時などに必ず持ち出す二元論は「大企業からもっと税金をとれ」といった類いの大企業性悪説である。この世の中、大企業さえなければすこぶる幸福であるといった類いの論法である。唯物史観が虚構であれば、日本共産党の存在根拠は根こそぎ無くなる。それでは飯の食いあげである。したがって仮想悪玉をしつらえ自分をその対応物として顕在化させる。まことに上手い方法ではないか。これは唯物史観の応用であることはいうまでもない。
今日の日本の政治的混乱の原因は一にかかってこの二元論的思考にその原因がある、といいうことを理解してもらいたいのである。
平等の概念も、二元論に立脚して初めて問題提起されるものである。自然の摂理として平等など決してあり得ない。だからこそ「理想」、つまり「現実」でないからこそ人々の心を誘うものである。これは理想と現実という二元論に立脚して、初めて提起される概念である。偉大な東洋の仏教でも、古来から「平等あるところに不平等あり、不平等あるところに平等あり」と教えている。この仏教の教えの方がユダヤ教より問題の説明としては秀れているだろう。
(中略)
(中略)
日本人はいまだ、この憲法の本質がユダヤ的思考の所産であることを全くご存じないように思われる。これは不幸なことである。この憲法の本質を知るには、ユダヤ問題をもたない日本人にはあまりに距離がありすぎるのかも知れない。これはどうしてもユダヤ人が本質解明の道案内をしなければ、日本人は永遠にこの憲法のもつ強烈な宗教的呪縛力の桎梏(足かせ)のもとにあえぐことになるかも知れない。
(中略)
何故なら、この憲法の作者はユダヤ人であり、そこに貫かれているものは第二次大戦終結時すでに極めて時代錯誤的ユダヤ思想だったのだ。いや、単に時代錯誤にとどまらないかも知れない。そこにもっと致命的な我々ユダヤ人が犯した誤ちがあったのだった。
今日日本人の皆様がこの憲法に潜む矛盾から逃れる道は、この憲法の奥に秘められた本質をできるだけ早くつかむため、先ずそのルーツを白日の下に晒すことであろうと思う。私はこの憲法を一言で表現するなら、「往来で道を尋ねられた時、故意に反対の方向を教えられるもの」といいたい。
■なぜ現代日本はワイマール体制末期のドイツと似ているか
(中略)
■日本共産党を育てたのは我々の最大の誤りだった
ユダヤ人が日本人に謝らなければならない最大の問題は、戦後日本共産党を育て残置蝶者(敵地で情報収集する情報員)として残していったことである。これは具体的にはニューディラーが全て行ったことである。共産主義者群から成り立っていたニューディラーは社会主義革命こそ行わなかったが、戦前日本にあった類い稀な長所をすべて破壊したのである。
それ以上に大きな誤りは、残置蝶者(注:ユダヤDSのスパイ)として日本共産党を育て、残したことである。
我々が戦後改革によって犯した誤りも、この残置蝶者=日本共産党なかりせば、もうとっくに賢明な日本人は本来の日本民族に蘇生したであろう。東京裁判、日本国憲法、その他の戦後改革による悪弊も、この病理をタブーにして一指だに触れさせじとする日本共産党なかりせば、とっくに払拭されたであろう。
(以下略)
そして…世界大戦、日本を戦争に引きずり出したのもユダヤ人勢力であり、原子爆弾を作成、投下させたのもユダヤ人勢力だったわけです。
なにしろ、白色系ユダヤ人(アシュナケージユダヤ人:世俗主義ユダヤ人)にとって、日本人は非ユダヤ(ゴイム:家畜、豚)であり、さらに有色人種は人間に非ずと考えていたわけですからね。
なので、日本の左翼人士たちは「自分たちはユダヤ人と同じ高尚な人間」という感覚でいるのか、日本国を愛する日本人などの保守層を少し下にみた言動をしますよね。
また、市議会などでは『和暦』を廃止して『西暦』だけにしようと画策しています。
そんなに日本が嫌なら、中国など、好きなところで活動をしたらいいのに…と思っちゃいますね。
日本共産党員は、日本にとって害悪でしかありません。
白色系、世俗主義のアシュナケージユダヤ人たちに操られていた英米の指導者達は日本人なら絶滅しても良いと考えていたようです。当時、彼らは日本人のことを『黄色い猿』『ジャップ』と言って貶めていましたから。
まあ、不思議なのは日本人と同じ黄色人種の韓国人の中で、日本人のことを『ジャップ』と貶めることを言って喜んでいる人たちがいることです。自分たちも日本人と同じ黄色人種なのに…そしてゴイムなのに…
日本経済新聞 令和5年(2023年)7月30日
【米英の秘密協定】
■日本への使用でも合意
>ルーズベルト米大統領とチャーチル英首相は第2次世界大戦中、原爆開発で2つの秘密協定を結んだ。
1948年の「ケベック協定」と44年の「ハイドパーク協定」だ。ケベック協定によって米英の研究交流が確立し、原爆開発が加速した。
ハイドパーク協定では、原爆に関する情報は他国に明かさず、両国の協力は今後も続けることなどで合意した。 対ドイツ戦での勝利が確定的になり、ソ連へのけん制の目的もあり、原爆が完成したら「日本人に対して使う」とした。降伏するまで原爆を使い続けることを警告すべきであるとも記している。
(※英国側は「チャーチル」、米国側は「ルーズベルト」…世界大戦の推進者はロスチャイルドの駒チャーチルで、そそのかされたルーズベルトは東欧系ユダヤ人の血を引く)
↑
なぜか、広島の原爆記念館では「日本に対して使う」と訳されているそうです。
どこまで、英米に対して気を使わなくてはならないのでしょうか?
何十万人もの日本人が残酷な殺され方をされているというのに…
さて、この記事より大きく取り扱われている記事があります。
☟
日本経済新聞 令和5年(2023年)7月30日
【原爆開発に英科学者の「影」】
【原理や技術、数多く】
>原子爆弾が投下されてまもなく78年になる。現代史や科学史の研究者の間には「英国科学者なしには開発されなかった」との認識がある。
米国の極秘計画の印象が強いが、原爆の原理や基盤技術の多くは英科学者がもたらした。 中にはソ連のスパイや戦後に核廃絶を主導する若手もいた。戦後の核の時代は科学者が招いたといえなくもない。
英国立公文書館で2020年、米の原爆開発「マンハッタン計画」の中核だった英科学者、ルドルフ・パイエルス氏のメモが見つかった。報告したリチャード・ムーア氏によると新事実はないが、英側の視点で総括した貴重な資料という。
ドイツから亡命したパイエル氏は1940年2月、オットー・フリッシュ氏と共同で、核分裂しやすいウラン235だけを使えば強力な爆弾ができることを示した。天然のウランの大半を占めるウラン238は核分裂しにくいが、わずか1%未満含まれる235ならば核分裂が進み、兵器になる可能性が明らかになった。
2人の成果で、原爆への現実味が増した。英カンタベリー・クライストチャーチ大学のケビン・ルエン教授は「転換点」と位置づける。英は専門委員会を設置し、41年7月に報告書をまとめた。一部にミスがあるが、爆弾の設計や起爆法などを検討している。
広島に投下されたウラン原爆の原理がここにある。
チャーチル首相の後押しで、「暗号名「チューブアロイズ(鋼管合金)」計画が始まった。
従来は、ルーズベルト米大統領がアルベルト・アインシュタイン氏の手紙を受け取り、原爆開発を決断したといわれてきた。 実は米の関心は動力源としての利用で、原爆研究所は英が進んでいた。
(中略)
米は41年冬、原爆開発に転換する。英の情報が届いたことがきっかけだ。さらに、英のマーク・オリファント氏が訪米し「決定的な役割を果たした」(山崎名誉教授)。
42年6月に米英の首脳会談で共同開発が始まった。
43年夏、英科学者がマンハッタン計画に合流する。2012年に公開された英政府資料には「米には経験の浅い科学者が多い」「英が優秀な科学者を投入する」と書いており、開発を主導する意図がうかがえる。
研究が本格化すると、全米から選抜された科学者が成果を出し、主導権は米に移った。しかし、基盤技術では英が存在感を示す。 最たる例が長崎に投下されたプルトニウム原爆だ。
(中略)
英科学者には、ソ連のスパイもいた。独から英に亡命したクラウス。フックス氏だ。マンハッタン計画では特許申請する発明をまとめる仕事にも携わり、入手した情報を流していた。
戦後、逮捕され、米英による核の独占を懸念したと供述している。服役後、東ドイツへ移住する。中国の留学生を教育し、原爆開発を支援した。フックス氏は核の共有が世界の利益になると考えたが、核戦争への恐怖を高めただけだった。
以下略
※ドイツから亡命した「ルフルド・パイエル」と「オットー・フリッシュ」は二人ともアシュナケージ・ユダヤ人。
※ 「ルーズベルト大統領」、「アインシュタイン」共にアシュナケージ・ユダヤ人。
※ その他、原子爆投下に関わった人物で、「オッペン・ハイマー」「レオ・シラード」、「ユージン・ウィグナー」などもアシュナケージ・ユダヤ人。
日本に戦争を仕掛けたのはユダヤ人、日本に原子爆弾を投下した勢力もユダヤ人、戦後日本国憲法を作ったのもユダヤ人…どんだけ日本人はユダヤ人にコケにされたらいいんだろう…それでもそのユダヤ勢力に加担している日本の左翼陣営(日本共産党など)。
因みに日本共産党もアシュナケージユダヤ人の中の「グローバリスト(国際主義者)」であって、昔も現在も世界を操っているのは「グローバリスト(国際主義者)」です。
今回は「非人道的兵器」を日本人に使った「民主主義大好きな英米西側」の特集でした。
とても参考になる動画も貼っておきますね。
☟
↑
ここから入って👍を押してね。
↑
ここから入って👍を押してね。
英米もまた、「グローバリスト」によって操られているわけですね。
そして、「ウクライナ戦争」なども英米を牛耳っている「グローバリスト」が仕掛けたものです。
今、バイデン政権の中を観れば…なんと、アシュナケージユダヤ人のネオコン、グローバリストが多いこと…。
私は決して「ユダヤ人差別」「反ユダヤ」という考えを持っていません。
ただ、過去に「国を持たない少数民族」という身分を利用して、人々の同情を買い、そして人々を騙し、「被害者ビジネス」をやり、口先だけ「平和」「差別は許さない」などと言って裏ではとんでもない詐欺をやっているグローバリスト、金の亡者の存在は許せません。
最後までお読みくださいまして有難うございます。
誤字脱字がございましたらご容赦願います。
リンクフリーの記事です。皆様のお役に立ちましたら幸いです。