経団連「選択的夫婦別姓」を提言&日本の海に太陽光パネルで埋める計画が進行中

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

 蒸し暑い日が続きますね。そろそろ梅雨入りとなるのでしょうか…。

 早く梅雨が来ないと水不足になり田植えが出来ませんので、もしかしたら今年は米不足になるかも知れませんね。 さりとて30年ほど前の冷夏の年のように深刻な米不足になるのも嫌だし…

 

 さて、岸田政権の「LGBTQ」法案にはいまだに怒りを隠せませんが…

もしかしたら、今度は日本共産党社民党立憲民主党が推し進める家族崩壊の法案「選択的夫婦別姓」が通るかも知れませんね。

 昔、辻元清美とか福島瑞穂などが「韓国では夫婦別姓が普通」などと言って日本にも「夫婦別姓」を求めていたことがありました。 彼女らは半島系なので半島の伝統がいいのでしょうけど、それって、実は「男尊女卑」(女性は家族に含まれない風習)の考えからきている習慣であって、女性蔑視の名残りなんですよね。「男女平等」を謳いながら、「男尊女卑」の名残りの「夫婦別姓」を取り入れようと考える浅はかな連中です…。

 

 日本の場合は「戸籍制度」があって、女性も結婚をすると「家族の一員」として認められるわけであって、これこそが「男女平等」の考えなんですよね。

 しかも、日本では「婿養子」ということもありますし、もともと「女性の姓」を名乗ることも出来るように選択制になっています。

 

 それをあえて、「夫婦別性」にする必要も特になく、子供の姓はどちらを名乗ったらいいのやら…それこそ「家族の崩壊」へ繋がることになるような気が致します。

 

 共産主義的考えだと「国家の歴史」「秩序」「文化」「家族」の崩壊は「世界統一政府」になるためのステップだと考えていますので…

 

 あれ?これ、もしかして裏で経団連が政府与党に「LGBTQ法案」を要求していたのかも知れませんね。

 アメリカの駐日大使のエマニエル夫人…あ、違ったユダヤ人のエマニエル氏の要求が原因と思っていましたが、もしかして経団連アメリカのDS(国際金融資本家・共産主義者)の操り人形にされているのかも知れませんね…あっ、皆様はもうとっくに気付いていらっしゃったのかも知れませんね。

 

日本経済新聞〗2024年(令和6年)6月11日

【選択的夫婦別姓を提言】経団連、早期実現を求める

経団連は10日、選択的夫婦別姓の早期実現を求める提言を発表した。婚姻時に夫婦いずれかの姓を選ばなければならない今の制度は「女性活躍を阻害する」と訴えた。

「政府が一刻も早く改正法案を提出し、国会において建設的な議論がおこなわれることを期待したい」と強調した。

 (中略)

 同日に記者会見した十倉雅和会長は「当事者個人の問題として片付けられず、企業にとってビジネス上のリスクになっている」と述べた。 選択的夫婦別姓は「ダイバーシティ多様性)政策の一丁目一番地」だとも語った。

以下略

 

 

 う~ん、「多様性」ね… 「一丁目一番地」ね…

しかし、考えてみれば、女性活躍の時代と言われて久しいけど…この何十年間も日本の経済の没落は「日本には選択的夫婦別姓」がないせいだったわけ?

 「選択的夫婦別姓」が実現できたら、日本の経済は上昇するわけ? 女性が生き生きと仕事が出来るようになるわけ?

 ところで、女性が皆外へ仕事に出るということは素晴らしいことのようだけど、育児や家事もイキイキと出来ないわね。だって、時間と体力がそんなにないし…

男性がその分、家庭に入る?

 なんでも「希望通り」にはいかないものです。 家庭が無くなれば「少子化」に拍車がかかると思います。

 そこのところを、経団連さんはどう解決しようと考えていらっしゃるのでしょうか?

 

経団連は「外国人労働者」受け入れを推進していますが、これも「日本人の賃金の低下」「日本人の少子化」を解決するものではないですよね。

根本的なことを考えないのが「経団連」なんですよね。

 

 あのさー、十倉会長さん…あんたがこんな共産主義的思想を持っているから、日本経済が没落していくわけよ!

 よくもこんなバカな人物が「経団連の会長」をやっておられるわね。

 

  「労働組合総連合会」の芳野友子委員長の爪の垢でも煎じて飲んで欲しいわ!

彼女ははっきりと「日本共産党とは組むべきではない」と主張しています!

 経団連会長が「日本共産党」と同じ主張して、労働組合会長が「反日共産党」とは… もう日本の仕組みが反転してしまっていますね。

 

 考えてみれば、「国民民主党」の玉木雄一郎氏が「反日共産党」で、最近はものすごくまともな意見を述べていますよね。 対して「岸田政権」はまるで日本共産党の政策を実現させている感じになっています。経団連同様にアメリカのDSに操られているとしか思えないですよね。

 

 日本国民はもう「自公政権共産主義政権」と認識した方が良い時期に入っていると思います。自公政権の支持母体が「共産主義化した経団連」ですから、これはもう自公政権を切り捨てるしかありません。

 

 ただし、だからと言って「立憲共産党」に票を入れるのは愚の骨頂というものです。

小さい政党でマスコミからは叩かれ易い政党だけど、「国民民主党」や「参政党」のように、まともな事を言っている政党もあります。

 日本を守るのは私たち有権者の意思が必要です。

 

 

 さて、「経団連」といえば、またまた大手企業が「日本破壊」を目論んでいるようです。

日本経済新聞〗2024年(令和6年)6月4日

太陽光発電 東京湾上に】

三井住友建設、30年までに実用化

メガソーラー視野 陸不足に対応

>日本で海に発電パネルを置く「洋上太陽光」の事業開発が始まった。

 三井住友建設東京湾に国内で初めて設け、2030年までに実用化する。

 東急不動産はオランダの新興と組み、試験運転を始めた。太陽光に適した陸地は減り、海や湖への関心が高まる。 法整備の課題はあるが、30年に水上の太陽光発電が5倍超になる予測もあり、技術開発が進む。

以下略

 

 いやはや…「陸地はもう限界だから、今度は海で」とな?

ちょっと待ってよ…それでは東京湾で「漁業」を営んでいる人達への影響は?

そして、海洋国家として豊かな海の自然は?

陸地を散々荒らしておいて、今度は海ですか…

お魚さんたちへの健康被害はないでしょうか?

碧い海がギンギラの太陽光パネルで埋め尽くされると思うとゾッとします。

山林、草原、田畑が太陽光パネルで埋め尽くされ、二酸化炭素を吸って新鮮な酸素を生み出してくれる森林伐採をして、「脱炭素」とは…

 

 次に「海洋国家」を捨てて、「人工物国家」…しかも、「ウイグル人強制労働」の象徴でもある太陽光パネルをジャンジャン日本が引き取るという計画が進行中。

 

 すでに日本では「沼、池」などに太陽光パネルが設置され…あげく火事を起こし、壊れたパネルを放置されたままという場所もあります。

台風15号で水上メガソーラーが損壊し火災、強風で流されパネルが折り重なる - トラブル - メガソーラービジネス : 日経BP

        ↑

 私は千葉県在住で、房総半島に拡がる「太陽光パネルの屍地帯」の実態を、ある関係筋の方から耳にしています。 美しい房総半島は昔の話で…利権の亡者になった連中の姿とガラクタと化した太陽光パネルの姿が房総半島の名物となるのも遠い話ではありません。

 

 日本の内部から…そして山も森も海も…何もかも政官業で壊し続けています…。

あっ、「森林環境税」に続いて、今度は「海洋環境税」も徴収される時が来るかも知れませんね。

 

 最後までお読みくださいまして有難うございます。

誤字脱字がございましたらご容赦願います。

リンクフリーの記事です。皆様のお役に立ちましたら幸いです。 

 

森林環境税の開始!?&外国人のただ乗りの実態&「グローバリスト」の野望を一番理解しているのはロシアのプーチン大統領

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

 さてさて、昨日市役所からに届いた「市民税・県民税」の通知書に、今年から「森林環境税」というのが加わっていました!

なに?これ…

森林環境税の開始

 

>森林環境税は、温室効果ガス排出の削減や森林整備等に必要な財源を確保するため、令和6年度から国内に住所を有する個人に対して課税される国税です。個人住民税均等割と併せて1人年額1,000円を市区長村が賦課徴収します。

 

 はあ? 温室効果ガス排出の削減のためとして、中国企業のメガソーラーパネルを貼るために、二酸化酸素を吸ってくれる森林を伐採しているのは、国や地方自治体の議員たちでしょう! 

 そもそも二酸化炭素が温暖化を招くなんて大嘘を吐きながら、その二酸化炭素を吸いとってくれる森林を伐採して二酸化炭素を増やして自然破壊をしているのは日本国民ではなく、国会議員や地方議員たちがやっていることだよね。

 一体どの口で日本人から「森林環境税」とやらを徴収すると言っているのやら…

 

 しかも、「日本に住所を有する個人」と言ってますが、これは在日外国人にも当てはまるのかな?

 しかし…実態は

youtu.be

    ↑

ここから入って👍を押してね。

 

youtu.be

   ↑

ここから入って👍を押してね。

 

 そもそも、なぜ外国人が「日本の生活保護費」を受け取れるのか?ということです。

これ、違法でしょう!

日本に住所があっても、住民税を支払っていないのだから、どうやって森林環境税を徴収できるのかな?

 

youtu.be

 ↑

ここから入って👍を押してね。

 

 川口市は昔は在日朝鮮人が多く住んでいた(映画:キューポラのある街で有名)のですが、それが中国人に入れ替わり、日本人の税金で建てられた団地などは中国人のための団地となり、中国語圏の中華街が出来たという話しがありましたよね。

 それがあれよあれよという間に、テロ組織のクルド人が集まるようになり、クルド人のやりたい放題の川口市になったようです。

 それにしても…こぞって「脱税天国」をやっていたとは…!?

 

 それで先の「森林環境税」の話に戻りますが、そもそも脱税をやっている外国人に森林環境税を徴収できるわけないじゃん!ということですよね。

 

 「生活保護費」だけじゃあありませんよね。

youtube.com

     ↑

ここから入って👍を押してね。

 

 旧民主党(現:立憲民主党)の野田政権時代に「外国人への健康保険加入」が認められたんですよね。

 そもそも、日本人のための「社会保障費」であって、外国人には「外国人健康保険」にして、長年保険料を積み立てている日本人とは別枠にすべきです。

日本のリベラル政治家は「共生」と「区別」が理解出来ていないんですよね。

これで「保守」を自称して人気取りしているって…詐欺ですよね。

 

 特に、中国人は非常に「悪賢い」性質があるので、色んな面で「悪用」されるのです。 中国人や韓国人は日本人と同じ黄色人種なので、「同じ価値観」だと勘違いしてしまいがちです。

 しかし、「全く違う価値観」で生きています。

 それは当然ですよね。「歴史」「文化」「宗教」「母語」「秩序」が全く違うわけですから、価値観も全く違うのが当たり前なんです。

 同じ血を引く家族や親戚だって「それぞれの価値観」が違います。

それをむりやり「共生」と言われても、無理なものは無理ですよね。

 

 こういった「歴史」「文化」「宗教」「母語」「秩序」の破壊を企てているのが「グローバリスト(国家を否定する国際主義者:世界統一政府:共産主義者)」なんですよね。

 その「国家の破壊」に役立つことは「移民政策」なんです。

youtu.be

   ↑

ここから入って👍を押してね。

 

欧州では大変なことになっています。

youtu.be

   ↑

ここから入って👍を押してね。

 

 そもそも「ロシア革命」というのは、グローバリストのユダヤ人が作った「ソビエト社会主義共和国連邦」であって、ソ連ユダヤ政権でもあったわけです。

 その隠された真実を一番よく知っているのが、プーチン大統領だといえるでしょう。

youtu.be

   ↑

ここから入って👍を押してね。

 

「LGBTQ」法案ってのは、共産主義者が「国家を形成する秩序の破壊」のために作り上げたもので、岸田は日本を破壊するために一役買って出たということですね。

 そもそも自公の岸田政権も日本共産党や社民、立憲民主党と本性は同じだということですよ。

 

ソ連ユダヤ政権だったという話しは、日本の戦前の新聞記事にも書いてありましたが、アメリカ人の証言の本にも書かれています。

参考記事:中国「日本はゴミのような存在」&ロシア「日本は100年も経たぬ間に二度もナチス政権を支持」 - 姥桜

神戸大学 電子図書館システム --一次情報表示--

大阪朝日新聞(昭和16年)1941.7.28

ソ連の産業現勢図】

【果たして成るかウラル自給圏)

>(前略)

 1918年流諦の廃帝ニコラス二世とその一族が、ユダヤ人労働者の兇干にかかって虐殺された田舎町エカテリンブルグは、共産党領袖スヴェルドロフ(ユダヤ人)の名に因んでスブェルドロフスクと改称され、たちまちウラル工業地帯の中心都市となった。

以下略

 

ここには、帝政ロシア皇帝はユダヤ人の手によって虐殺された…と書かれています。

 

そして…

神戸大学 電子図書館システム --一次情報表示--

昭和7年3月10日~3月13日

時事新報

【惑星ユダヤ人の動き 金権の世界支配人】

>(前略)

ついでに革命について一言して置くことは今日の必要事であろう。革命についてはユダヤ人は二千年来の研究者であり、また実行者である。

事実においてフランス大革命を初めとし、世界大戦後の欧州諸国の革命という革命にユダヤ人の参加しないものがあったか? ユダヤ人の活動目覚ましきものがある。

ロシア革命は実にユダヤ人のお陰で成功したのだトロツキー、ジュノウィエフ、ヨッフェは、いずれもユダヤ人で、ロシアの共産党の緻密な組織はみなこれ等のユダヤ人が作ってやったのだ。日本人には勿論革命は罪悪だが、ユダヤ人には罪悪ではない。

むしろ彼らの使命であるのだ。ユダヤ人の中からマルクスが生まれ、ラサールが生じ、リーブクネヒトが出て、べクランがとび出すのも無理はない。

 

 今のいわゆる共産主義ユダヤ族の産物だ。ロシアの産物ではない。

以下略

 

 

つまり、旧ソ連は「ユダヤ人による国家だった」ということですね。

ユダヤ人に皇帝を虐殺され、国まで乗っ取られたロシア…

そして、何千万というロシア国民が国家に虐殺されるという始末。

 

 さて、ドイツはどうであろうか?

神戸大学 電子図書館システム --一次情報表示--

大正8年(1919)1月14日ー1月15日

【独逸(ドイツ)革命の教訓(一・二】

【十一月十七日 倫敦(ロンドン)特派員 加藤直士)

>(一)

 ドイツの革命は多くの点においてロシアのそれに似通っている。

(第一)革命の火の手が海軍の反乱から挙がった事。

(第二)社会主義の労兵会が瞬く間に政権を奪い取った事。

(第三)帝王の冠が秋の木の葉のように何の抵抗もなしに墜落した事。

 

 これらはクロンスタットとキールケレンスキーエーベルト、ツァールとカイゼルなど固有名詞の違いだけで両者ことごとく同一轍を踏んでいる。まりは戦争に飽き疲れた国民が「我に麺と麭(麦とパン)と平和を与えよ」と叫んで蜂起したに過ぎないでのである。ロシア国民の叫びには今一つ「我に土地を与えよ」という農民の声が加わっていたが、それは国情の相違によって、ドイツにはまだ聞こえない代わりに政治上の自由を与えよという声は暗愚蒙昧(道理が分からない無知)ロシアの国民よりもドイツ国民の間に一層強く響き渡っている。

 いずれも不健全なる専制政治のとどのつまりは、ここに帰着(最終的に落ち着く)せねばならぬ約束になっていたのである。

 

 こうなって見ると、ロシアレーニン党の得意が思いやられる。レーニン氏は彼らの過激主義が今に全欧州に隅々に広がるべきことを予言してやまなかった。

以下略

 

 

 つまり、ドイツもユダヤ人による「革命(ドイツ革命)」により、ドイツ人は自国において隅に追いやられることとなったんですね。

 

 

参考記事:日本共産党の怪しげな「脱原発・脱炭素」デモ&世界を支配するユダヤが作った「共産主義」 - 姥桜

神戸大学経済経営研究所 新聞記事文庫 世界(2-009)

時事新報1932.3.10-1932.3.13(昭和7)

【惑星ユダヤ人の動き金権の世界支配人】

世界のあらゆる革命にユダヤ人が関係しないものはない。また‘’Unseen Empire of Finance‘’—見えざる金融帝国—としてのユダヤ人に世界的活躍はつとに世人の駭目する所である。 その人口1546万人、世界に散在し、日本にも1千人内外は安住するそうであるが、いまや有力国家の政治、外交の裏面にも、その活動の手は延びつつある。

本稿の筆者は、かつて『世界革命を暴く』を著わしたユダヤ人研究の権威である。

 

「世界の富は汝のものなり」と、ユダヤ経典がユダヤ人に教えている通り、ユダヤ人とカネは付きものである。

昔から世界商業の中心はユダヤ人と共に移動したと云われている、即ちそれはユダヤ人がスペインで圧迫なしに自由な生活をしていた時代には、スペインは世界金融界の中心であったが、15世紀の末期、スペインがユダヤ人を追放するに及び、同国は財政上の覇権を失い、遂にこれを回復する事が出来なかった。

(中略)

昔からユダヤ人は国際的金融業者として知られている。すでに19世紀の頃は、欧州諸国の帝王はユダヤ人に相談なしには戦争出来なかった。

日本に於いても日露戦争の時、日露戦争以後の戦闘は、米国ユダヤ富豪ヤコブ・シッフが5億の外債を一手に引き受けたことによって継続されたことは皆人の知る所である。

それで欧州諸国の政府が金の入用な場合まずユダヤ人に相談した。その相談を受けたユダヤ人と連絡を受けたユダヤ人は自分の手元でその金の出来ない時には、財界の中心地又は他国の首府にある一味ユダヤ人と連絡し直に金を融通した。

(中略)

 世界の大資本国ドルのアメリカに於けるユダヤ金権の勢力はいうまでもないことであるが、米国の今日の富力は世界大戦の結果であって、その戦争成金の73%はユダヤ人の占めるところであることから考えても、その米国財界に於ける勢力はうかがわれるのである。

(中略)

序に革命について一言して置くことは、今日の必要事項であろう。革命についてはユダヤ人は2千年来の研究者であり、また実行者である。

事実においてフランス革命を初めとし、世界大戦後の欧州諸国の革命という革命に、ユダヤ人参加しないものがあったか? ロシアの革命に続いてドイツ大帝国の崩壊、ハンガリーの革命、トルコの青年トルコ党の革命にさえ、ユダヤ人の活動目覚ましきものがある。

 

ロシア革命は実にユダヤ人のお陰で成功したのだ。トロツキー、ジュノウィエフ、ヨッフェは、いずれもユダヤ人で、ロシアの共産党の緻密な組織はみなこれ等のユダヤ人が作ってやったのだ。

日本人にはもちろん革命は罪悪だが、ユダヤ人には罪悪ではない。むしろ彼らの使命であるのだ。

ユダヤ民族の中からマルクスが生まれ、ラサールが生じ、リーブクネヒトが出で、ベラクンがとび出すのも無理はない。

 

今のいわゆる共産主義ユダヤ族の産物だ。ロシアの産物ではない。ロシアの革命以前すでに1880年ユダヤ人が故国パレスタインに帰還し始めると同時にユダヤの地バレスタインにはエンハロードとか、ダガニヤとか十数個の共産村が生まれ、これらの村々では現に理想的共産を実施している。

もしかして真の共産を実行し得るは宗教民族たるユダヤ人以外には絶対に出来まい。特に自己の義務を忘れて権利ばかりを主張し、節約を排して自由のみを求め、もっとも放縦をもって自由と心得ているような人々には共産生活は三日と出来ないであろう。

 

 今や世界に分散するユダヤ民族は挙げてユダヤ国の建設に努力し、現にカナンの地にシオン団の本部があって、国際連盟公認の下に着々建国の基礎を固めている。

もしかしてこの革命児ユダヤ民族中、自己の国家に対し革命をなさんとした馬鹿者は一名もなく、又現ユダヤ国パレスタインには、赤いロシアの破壊主義者の一名もいない事を銘記せねばならない。

 近時わが国において革命を志す人達よ。同じくユダヤ人に倣うなら、世界の金権の方を願いたいものである。

 

 

ユダヤの国際戦略 アメリカ人からの証言』

D・クラウリ―/宇野正美 著

>〝本当は生きたくない〟

 ソ連ユダヤ人を移住させるイスラエルの画策

 

 1917年10月、いわゆるロシア革命が起きたが、その革命の主要なリーダーたちはほとんどがユダヤ人であった。

 レーニンは本当の名前ではなく、本名はウーリヤノフであった。母親がユダヤ人であったと言われている。

 以下トロツキーにしても、カガノピッチにしても当時の革命の指導者たちの95%はユダヤ人であった。

 しかもその思想的母体となったものはマルクスの「資本論」であったことは重要である。

 マルクスユダヤ人であることは周知のとおりであるように、あの革命は決してロシアの革命ではなく、ユダヤの革命であったということになるわけである。

 

 したがって革命を主導し当時から高い地位についていたゆえにソ連ユダヤ人たちはほとんどがノーメンクラツーラすなわち赤い貴族と言われる人々であった。

 職業的にも経済的にもなんら困ってはいなかった。しかも彼らはシオニストユダヤ人と言われる人々ではなかった。

 

以下略

 

 以下からは、現在のイスラエルとガザの関係の大元の話に入っていきます。

この話も「ナチスホロコーストの嘘」と同様に衝撃的な内容ですが、今回は「ロシア革命ユダヤ革命だった」ということに焦点を当ててますので省かせていただきます。

 

 この事実をロシアのプーチン大統領が知らないはずがありません。

それにしても、日本政府の欧米から弄ばれている姿はプーチン大統領からみたら「情けないほどアホ」に見えるでしょうね。

 欧米で失敗した「共産主義的政策」を岸田政権は嬉々としてやっているんですから…

日本破滅へまっしぐらではありませんか…

 

 最後までお読みくださいまして有難うございます。

誤字脱字がございましたらご容赦願います。

リンクフリーの記事です。皆様のお役に立ちましたら幸いです。

外国人犯罪を招くのは、日本人の方にも問題がある&日中戦争時代には中国の方が軍国主義だった!

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

 多発する外国人犯罪にただ指をくわえて見ている日本人…

しかも、迷惑外国人を罰する対策を採ると、「外国人のみんなが悪いわけではないし」とゆる~い意見が出たりします。

      ↓

youtu.be

    ↑

ここから入って👍を押してね。

 

 何度注意をしても、逆切れされ暴行まで受ける有様…

 しかも、その数が半端ではない。

 おそらく、これは「訪問国に対する礼儀」が無いからだろうと思います。

「神社」といえば、日本人にとって「神様が宿る場所」「神聖な場所」であり、GHQに廃止されなければ、今でも日本人の「精神」「人としての道」の悟りを得る場所。

 「神道」から「武道」「茶道」「華道」とすべてが日本人の精神の源だったはず。

そして、日本国の歴史や文化を知る場所でもあります。

 

 しかし…現代日本人の多くはその「存在」も忘れて、日本人としての「矜持」も持っていない人が増えてきてしまっていることが、不良外国人に付け込まれる原因なんだろうと思います。

「そんなに厳しくしなくとも…」という日本人が多いようですけど…

もし、あなたが自分の玄関先にタバコの吸い殻やゴミをポイ捨てする外国人が後を絶たなかったら? もし、あなたの家の私道に他人がズカズカ入り込んでいたら?

それでも、「みんながみんな悪い人じゃないから」とニコニコしていられますか?

 

 おそらく「他人事」「対岸の火事」「公私混同」で、「公共の場所を汚す行為」を犯罪だと知らない無知で、被害者に対しても同情心がまるっきり欠けているからだと思います。

一見、理解ある優しい人に見えますが、実は「秩序のない人」であり、「無責任な人」であることが判ります。そして他人への同情心は皆無な人なので、お付き合いしたくないですね。 でも、残念ながら老若男女…こういう日本人が増えているような気がします。

 インタビューの中で「そこまで厳しくしなくても…」と言っている人に「日本人としての凜とした姿」は皆無です。

 

 さて、この長崎・対馬の神社や京都のように、「立ち入り禁止」にする対策はとても良い対策だと思うのです。

「立ち入り禁止」にするのは「所有者の権利」です。

 

 そこで、思ったのが…

例の中国人達の犯罪行為です。

youtu.be

   ↑

ここから入って👍を押してね。

 

 欧米の方々には、「秩序」「プライド」というものが備わっています。

だから「真っ当な怒り」が出てくるんです。

 

 そこで、度重なる中国人の靖国神社への冒涜は「中国人立ち入り禁止」に値する対策だと思うのです。

 

 まあ、そもそも「日本国の核の除染水が許せない」というのなら、自国の「核の汚染水」はどこへ流しているのか?ということを考えたことがない無知な中国人が多いのも問題だしね。

 しかも、「自国民を6000万人~7000万人を大虐殺した中国共産党政府」「臓器売買」を国家ぐるみでやっている国のどこに「愛国心」が芽生えるのだろうか?と思える中国人。

 

 さて、中国政府は「靖国神社軍国主義の象徴」「日本は侵略国家」といっていますが…

アメリカはアジアに介入するな!』

ラルフ・タウンゼント著

日中戦争が勃発した1937年の中国情勢も丹念に調べると、「真相」と、以後飛び交うさまざまな情報には天と地ほどの開きがあることがわかる。

 当時の中国における情報戦については項を改め、論じることにする。

 

◆富める国がアメリカの援助を求めるのはなぜか?

 中国はアメリカよりも大きい国である。日本と比べると何倍も大きい。

 人口は日本の6倍。資源は20倍もあろう。西洋諸国との交流期間も日本の5倍ある。

 留学生も日本よりはるかに多い。

 

◆これで中国が苦しいとはどうしたことか?

 実戦経験もまた、中国がはるかに豊富である。何しろ20世紀に入って40年のうち28年が戦争である。 しかも同士討ちの内乱である。 日本はわずか8年である

 

 日中戦争までの軍事費も中国が上、事変前の5年間を見ると陸海あわせて世界最大。

 常備兵の数、225万。 日本の実に9倍である。

 

 事変の何年も前から選りすぐりのドイツ人軍事顧問を招聘し、最新兵器を各国から大量に輸入している。 1937年初頭、言論界、新聞は抗日戦争を煽り「満州国奪還」、「戦闘機1600機が実践配備」と血気盛んであった。

 戦闘機1600機といえば、これはアメリカと比較してもさほど遜色のない数である。

 

◆これで中国が苦しいとはどうしたことか?

 全ての元凶は汚職である。長年、膨大な海軍予算を横領、流用する官僚が続出。毎年毎年、公金を懐に租界へ、海外へ「高飛び」する役人が列を成す。

 軍閥同士の抗争も絶えない。20世紀のほとんど、軍閥同士が外国からの裏金目当てに、また、私利私欲の略奪目当てに抗争を繰り広げたから、国は荒れ放題に荒れた。 同じ中国人に情け無用の乱暴狼藉のし放題で、刃向かうものは撃ち殺した。

 大多数の中国人は「攻め来る敵に立ち向かえ」と言われても拒絶するのである。

 

以下略

 

 

 これでも「靖国神社軍国主義の象徴」なんでしょうか?

アメリカ人ジャーナリストによると、当時の中国こそが「軍国主義」だったことが判りますね。

 それにしても、中国って、昔も今も同じことを繰り返していますね。

「私利私欲」「汚職」「刃向かう者は即処刑」「嘘八百の情報」…

これがやはり「中国人」の本質なんでしょうね。

だから「時代が変わっても、体質は変わらない」ということです。

 

 それにしても、中国政府とウクライナ政府が同じように「汚職国家」であり、「外国からの援助をおねだり」することなど、そっくりですよね。

 しかも、「満州事変、日中戦争」の背後で暗躍していた米国と「ウクライナ戦争」の背後で暗躍する米国という…同じ勢力が同じように戦争を煽るという構図。

 

 ●日本に反日不良外国人を招き入れているのは…利権まみれの日本政府

 ●日本で犯罪を犯した外国人をすぐ釈放するのは…日本政府の配慮

 ●日本人が不良外国人になめられる原因は…日本人が矜持を捨てたから

 

 最後までお読みくださいまして有難うございます。

誤字脱字がございましたらご容赦願います。

リンクフリーの記事です。皆様のお役に立ちましたら幸いです。

 

  

 

中国人の歪んだ愛国心の原因は天安門事件&支那大陸の歴史は常に血濡られていた

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

 6月4日は中国人にとって忘れてはいけない日なんですが…

残念ながら、当の中国人が一番忘れている事件があった日なんですね。

それが「天安門事件」。

youtu.be

    ↑

ここから入って👍を押してね。

 

常識的に考えて、政府が自国民を大虐殺した事件を忘れるなんて信じられないことなんですが…本当に中国人はこの事件のことを知らないんですよね。

 

 そんな中国人達はなぜか、日本という国をすごく憎んでいるんですよ。

…その原因は、この「天安門事件」が関係しているんですね。

江沢民が首相になって、彼は中国国民の政府への反発を逸らすために、『反日愛国無罪』を提唱したんですね。

つまり、「中国共産党は昔、大日本帝国の侵略から中国を守った政党だ」と嘘の宣伝をして、国民の不満をすべて日本のせいにしたわけです。

こうして、中国人が中国共産党に不満を抱かないように、「反日というガス抜き」を考えたわけですね。

youtu.be

   ↑

ここから入って👍を押してね。

 

参考記事:志位和夫の与党分断工作 - 姥桜

 

 それにしても、「天安門事件」で西側から経済制裁を食らった中国を一番最初に助けたのは日本なんですよ…

 と言っても、中国共産党にまんまと嵌められて「天皇訪中」までやらされた日本政府が悪いんですがね。

 この時に日本で権力を握っていたのが「コンチクショー(金丸、竹下、小沢)」の三悪人ですね。宮沢喜一を裏で操っていたのはこの金竹小です。

 

参考記事:天安門事件から32年:中共と利権議員に利用された「天皇訪中」 - 姥桜

参考記事:天安門事件で、加害者の中共に救いの手を差し伸べた日本の政治家達 - 姥桜

 

 こうして、中国政府へのODA再開や皇室の政治利用をやってまで、中国人民を大虐殺した中国政府を助けたわけです。

 なんと!その見返りに「反日教育」を受けた中国の若者たちが日本に敵意をむき出しにして、日本に来てまで犯罪を犯すようになりました。

 

参考記事:もう、中国人には怒り心頭しています! - 姥桜

参考記事:中国人に巣喰われる日本列島 - 姥桜

 

youtu.be

   ↑

ここから入って👍を押してね。

 

 中国人による犯罪は後を絶ちません。それでも、日本政府は「遺憾砲」だけで、特段何もやる気はなさそうです。いつものパターンです。

youtu.be

   ↑

ここから入って👍を押してね。

 

 それでも、日本政府は中国人の若者を日本に呼び寄せるために、中国人留学生のための生活費やら学費を日本人の血税から払い、中国人移民の社会保障まで面倒を見る仕組みを作って、日本国民には「共生」を強いているわけです。

 

参考記事:日本人よりも中国人優遇なのはなぜ?&ニュルンベル裁判の不都合な真実「ヒトラーの命令は共産主義とソ連人民委員の処遇だった」 - 姥桜

 

さすがに、靖国神社をトイレと言い放ちション便まで掛けた?、落書き…以前は放火されたが…この非常識極まる中国人には心臓が破裂しそうなくらい怒りが沸いてきました。

 

 さて、どうして中国人って「自己中心的」で、平気で他国に行ってまで迷惑行為をするのでしょうか?

 そこのところは、毛沢東の「文化大革命」を調べれば、だいたい中国人の気質がわかります。

youtu.be

    ↑

ここから入って👍を押してね。

 

 紅衛兵といわれる中国人の若者が、知識人のみならず、恩師や親兄弟まで拷問、殺害し、果ては内ゲバでお互いを殺し合うまで狂暴化してしまったのか?

これは、中国人ならではの気質にもあると思うのです。

 

確かに、日本共産党や日本の学生たちも、中国共産党の指導の下に日本中で暴れまくり、内ゲバまでやってしまいましたが、大人達は冷静でしたよね。 そして日本の警察も動きました。 では、なぜ中国人には「自制心」というものがなく、煽られやすいのでしょうか? 

 

 それは、おそらく支那大陸の長い歴史と文化にあるように思うのです。

アメリカはアジアに介入するな!』

 ラルフ・タウンゼント著

>◆富める国がアメリカの援助を求めるのはなぜか?

 中国はアメリカよりも大きい国である。 日本と比べると何倍も大きい。人口は日本の6倍、資源は20倍もあろう。西洋諸国との交流期間も日本の5倍ある。留学生も日本よりはるかに多い。

 

 ◆これで中国が苦しいとはどうしたことか?

 実戦経験もまた、中国ははるかに豊富である。何しろ20世紀に入って40年のうち28年が戦争である。 しかも同士討ちの内乱である。 日本はわずか8年である。

 日中戦争前までの軍事費も中国が上。 事変前の5年間を見ると陸海あわせて世界最大。常備兵の数、225万。 日本の実に9倍である。

 事変の何年も前から選りすぐりのドイツ人軍事顧問を招聘し、最新兵器を各国から大量に輸入している。 1937年初頭、言論界、新聞は抗日戦争を煽り、「満州国奪還」、「戦闘機1600機が実践配備」と血気盛んであった。 戦闘機1600機といえば、これはアメリカと比較してもさほど遜色のない数である。

 

 ◆これで中国が苦しいとはどうしたことか?

 全ての元凶は汚職である。 長年、膨大な海軍予算を横領、流用する官僚が続出。毎年毎年、公金を懐に租界へ、海外へ「高飛び」する役人が列を成す軍閥同士の抗争も絶えない。20世紀のほとんど、軍閥同士が外国からの裏金目当てに、また、私利私欲の略奪目当てに抗争を繰り広げたから、国は荒れ放題に荒れた。

 同じ中国人に情け無用の乱暴狼藉のし放題で、刃向かうものは撃ち殺した。大多数の中国人は「攻め来る敵に立ち向かえ」と言われても拒絶するのである。

 

【原注】この辺の事情は、19世紀のS・ウェルズ・ウィリアムスやアーサー・スミスから20世紀のJ・O・P・ブランドやドロニ―・ギルバード等、一流の観察者が伝えている。最近、アメリカには伝えられないが、今も変わらない

 私も自分の体験を拙著『暗黒大陸 中国の真実』で述べておいた。

(以下略)

 

これ…1937年頃の中国を描いたものですが…なんと当時の中国とウクライナがそっくりではないですか! 「汚職国家」「他国に援助を求める」「言論界、新聞は抗日(ウクライナ戦争では抗ロシア)を煽る」

 

そういえば、蒋介石とゼレンスキーも同じ行動を取っていますしね。

参考記事:ゼレンスキー夫妻と蒋介石夫妻が重なる・安倍元首相暗殺の闇 - 姥桜

参考記事:85年前の「通州事件」を彷彿とする「オデッサの悲劇」 - 姥桜

 

そして、中国の汚職も「今も変わらない」し、中国共産党内の内部抗争も「今も変わらない」し、中国政府による自国民への弾圧や虐殺も「今もかわらない」です。

 

 私が一番不思議に思っていることは、世間では「ナチスホロコースト」と称してヒトラーを悪魔の権化のように言います(実際はホロコーストは捏造だった)が、それより共産主義国の独裁者によって虐殺された数が多い、旧ソ連中国共産党北朝鮮などはなぜ責められないのか?ということです。

しかも、自国民を躊躇なく虐殺しているわけです。

不思議ですよね。 なぜユダヤ人迫害だけが大きく取り上げられて、旧ソ連中国共産党北朝鮮の人民が大虐殺されても問題視されないのでしょうか?

 

 最後までお読みくださいまして有難うございます。

誤字脱字がございましたらご容赦願います。

リンクフリーの記事です。皆様のお役に立ちましたら幸いです。

日比谷デモ大成功!でもマスメディアは完全無視&「戦争(資金・武器)援助」は戦争拡大を狙ったもの

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

 昨日の雨は日比谷デモの時間帯には上がったようで、神は大和民族の味方をされました。  なんだか日本神話の「岩戸隠れ」みたいな感じがしました。

天照大御神(太陽神)がお隠れになった天岩窟の前で、人々が集まり(わざと)お祭り騒ぎをして、不思議に思った天照大御神が岩戸からお顔を出された話がありますよね。

そして暗闇だった世界に再び太陽の光が差すようになった…

 

 人々の願いは必ず届く…

youtu.be

    ↑

ここから入って👍を押してね。

 

ものすごい熱気…日本国民の力の源泉は「和」です。

この4万人の方々の心は一つ。 武器を使わない「自存自衛」のための集まりですね。

それにしても、今回も日本のマスメディアはスルー。

国民のためのメディアじゃないってことがよく分かりますね。

 

参考記事:緊急:パンデミック条約、国際保健規則改定反対集会&デモ - 姥桜

 

 亡くなられた方、障害が残った方…幸せだった日々はもう二度と帰ってこない。

誰も責任を取らない。

日本国民はモルモットなのだろうか…

 

 私は、ビル・ゲイツがワクチンを推奨している時点で、危険を感じて周りからなんと言われようとも接種を拒みました。

youtu.be

 

参考記事:ビル・ゲイツとコロナワクチン、「陰謀説」では片付けられない事実 - 姥桜

参考記事:コロナパンデミック、ワクチン、中共とビル・ゲイツの関係 - 姥桜

 

そして、あのパペット岸田

youtu.be

 

国民の敵・河野太郎

youtu.be

   ↑

ここから入って👍を押してね。

 

 本当に恐ろしいことが日本国民を襲っています。

日本政府、日本のマスメディアがこぞって日本国民を騙して…日本国民の命を狙っているってことですよ。

 

 さて、さらに日本国民が騙されていることをお話ししますね。

なんと、アメリカ・バイデンとフランス・マクロンウクライナにロシア領攻撃を容認したようです。 

 う~ん、岸田がウクライナに資金提供することを約束したから? これで、またアメリカやヨーロッパの武器が提供されるから? 

youtu.be

youtu.be

 

 

「欧米が供与した武器でロシア領内を攻撃する」ということは、事実上、米国と欧州とロシアの戦争へと拡大するということですよね。

 これは「いつか来た道」ですね。

「メディア」の宣伝と「戦争援助」という裏からの参戦

        ↓

アメリカはアジアに介入するな!

ラルフ・タウンゼント著』

>◆侵略者アメリ

 そこで、今ここでご理解願いたいことがいくつかある。

 まず、昨今盛んな「戦争援助」活動は、実は「援助だけに止まらず、あっという間にアメリカを参戦させる運動なのである、ということである。

 支援したからといって争いが収まるわけではない。アメリカが戦争に引きずり込まれるだけである。では、その目的とは一体何であろうか?

 

 この数年、日独に対する不買運動、禁輸運動、威嚇、侮蔑行為等の反日、反独運動も機軸を一にするものではないかと思われる。

 こうした動きで「吉」と出たことがあったであろうか。 戦争にならないで済んだことが、また戦争になっていた場合、こうした運動をしたからといって、それで勝敗が決したことがあったであろうか。

 良識ある国民なら誰でも、国難迫る時は、いつでも立ち上がる心構えはできている。しかしながら、無用の混乱を起こす政策には、大多数が断固反対である。

 これまで「アメリカ攻略を目論む国あり」とする論は事実無根であったにもかかわらず、「海外に撃って出よ」という声は消えることがない。

 波風を立てているのは一体、誰であろうか。

 

◆普通に考えれば戦争にはならない

 もし、このアメリカにまたアメリカ大陸に敵が攻めて来ることが明らかになった場合は、全国民は一致団結して立ち上がるであろう。

 

 しかしそうでない戦争をするとなると、一致団結とはなるまい。 1917年、何を言っているのか分からない様々な人の主張や、いかがわしいマスコミのドイツ避難に騙され、第一次大戦に参戦したようなことにはなるまい。今でも多くの人があのインチキを覚えており、あの時の参戦論のいずれもが、戦後、「事実無根」と判明したのである。

 

「明白な攻撃を受けない限り、戦争をしなければアメリカは安泰である」

これが歴史の教訓である。と言うのは、アメリカは天然資源が豊富で、一世代前、アメリカが大国となって以来、列強はこぞって友好関係を結ぼうとしている。それだけの資源大国だからである。次に地理的条件。ヨーロッパとの間には大西洋がある。だからイギリスが攻めて来た1812年以来、128年間、アメリカに攻めてくる国はない。

 この間、アメリカがした戦争は全て、アメリカが仕掛けた侵略戦争であるか、アメリカが火をつけた戦争なのである。驚くべきことだが、これが事実である。

 つまり、いかに列強がアメリカと緊張関係を避け、友好関係を望んでいるか、ということである。

 

 適度な防衛力は備えよう。しかし、アメリカの差し出した親善の握手を振り払った国は一国もないではないか。

 決めるのはアメリカである請われるまま他国を援助する必要はない。また、他国を賞賛し、猿真似する必要もない。平和な暮らしを望むなら、わざわざ敵意のない国を敵に回し、大火傷する必要はないのである。

 

以下略

 

 

 この書物は第二次世界大戦前の話なんですが…

 なんと、日本とドイツに仕掛けられた戦争スタイルを、現代においてウクライナ・ロシア戦争にも持ち込んでいたんですね。

 

 しかも…今回のウクライナ支援に積極的なのは、やはりアメリカとフランス、イギリス。

こいつ等、自称民主主義国の腐った根性は永遠に治らないんだろうね。

 

 残念なことに、当時の獲物だった日本とドイツが英米のヤクザ国家の言いなりになってウクライナを支援していることですね。

 そもそも、日本とドイツもロシアとは別に仲が悪かったわけでもなく、英米ジャイアンの存在が無ければ、平和に暮らせていたはず。

英米の言いなりになって、結果的に日本とドイツが首を絞められるようなことがないとも言えませんよね。

実際、ドイツはロシアの安価な天然ガスが入らなくなり、徐々に産業が衰退し、経済も悪くなってきていますよね。

日本もいつ、火の粉が飛んでくることやら…

 

 最後までお読みくださいまして有難うございます。

誤字脱字がございましたらご容赦願います。

リンクフリーの記事です。皆様のお役に立ちましたら幸いです。

ラファの大虐殺と日本国民への大虐殺&毎度同じ手口で戦争を煽る「死の商人」たち

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

 さて、明日は重大な日なのですが、大雨が降るという予想なので心配ですね。

「WHOから命を守る国民運動」結成

 同じ県民としてこういった医療関係が立ち上がってくださっていること知って、本当に嬉しく思います。

 私は足を痛めてしまい、長く歩くことが出来ないのでデモに参加することが出来ないので残念で仕方ありません…。でも、心は一つ。

 

さて、やはり及川さんの動画はいつも心が揺さぶります。

youtu.be

    ↑

ここから入って👍を押してね。

 

やはり…イスラエル軍パレスチナの避難民・非戦闘員の大虐殺を徹底的にやりましたね。

 そもそも、イスラエルアメリカは切っても切れない仲なんですよ。

この戦争遂行にあたっては、「国家」を超えた裏の「死の商人」達が何百年も前からかかわってきたわけです。

「戦争」というシナリオを描いているのは「決まった連中(死の商人)」なわけですから、そのストーリーはいつも同じです。

 

 第二次世界大戦も全く同じ構図です。イスラエルハマス戦争もウクライナ・ロシア戦争も「きっかけ」というか「挑発」のやり口はみな同じ。

 そして、「狙った国民(非戦闘員)を焼き尽くす」という手口も全く同じ。

 

 今回のイスラエル軍パレスチナ国民への大虐殺は、「日本国民へ焼夷弾を落とした構図」と全く同じです。

 いや…日本の場合はもっと酷かった…

youtu.be

   ↑

ここから入って👍を押してね。

 

犠牲者の数



youtu.be

       ↑

ここから入って👍を押してね。

 

この残虐な行為が出来るのは、「非ユダヤ人はゴイ(家畜、豚)」と考えている連中です。そしてこの連中に金と女で操られる時の権力者ですね。

 

日本での大空襲や原爆投下は、明らかに戦争法に違反していたわけですけれども…

何しろ、「国連」等を作ったのが宮廷ユダヤ人(国際金融資本家、死の商人、国際主義、シオニスト…)と言われる連中ですので…どこの国からも批判を受けることなく今もあちこちで戦争を創り出しては大虐殺をしております。

 

 イスラエルは事実上、イスラエルロビーによってアメリカ政府を牛耳っているわけですので、自分たちもアメリカと同じことをやっても許されるだろうとタカをくくっていたのではないでしょうか。

 しかし、今はSNSで世界中に事実が飛び交う時代です。もちろん、嘘も飛び交うでしょうが、「メディアの嘘」が通じない時代でもあります。

 今後どうなるのか…どうかパレスチナの皆さん、ウクライナの皆さん、兵士の皆さんの命が失われないようにと祈るばかりです。

 

 

さて、次は驚いたことに現在のロシアが自称民主主義国のアメリカからウクライナ戦争へ引き摺り出された構図と同じく、第二次世界大戦へドイツが自称民主主義国の英国とフランスに引き摺り出された構図が全く同じだったことをご紹介します。

 

アメリカはアジアに介入するな!』

ラルフ・タウンゼント著

>地域ながら、自然と起こる戦争

 アジアで、またヨーロッパで絶え間なく事が起こっているが、マスコミがどう言おうと、これは不自然でも何でもないことなのである。

 

 独・仏・英の抗争は数百年前からのことである。誰が政権を取ろうと変わりはない。今回だけ、ヒトラーや誰かのせいにするのはおかしい。

 1919年から39年にかけてのドイツ人のような立場に立たされたら、アメリカ人だって同じように戦ったはずだ。

 日本人のように、資源の乏しい国に住み、モスクワと同盟を結んで敵対する国と直面したら、アメリカ人も同じように戦ったはずだ。このアメリカは、あの日独に比べたら、挑発とはいえないような挑発を受けたことを理由に何度も戦争をしているのである。

 

 「もしどこかの国が隣の国に来て、そこを軍事基地としたら断じて許せない」というのは衆目の一致する所である。 まさにそういう事態がドイツに起こったのである。英・仏が、隣のチェコスロバキア(※現在はチェコスロバキアに分かれている)ポーランドを軍事基地に仕立てた。 それでドイツは立ち上がったのである。

 

 これはこうした国々の宿命であり、これをもって≪世界征服≫の野望の証拠とすることはできない。 大国間の紛争に翻弄された「不幸な犠牲者」なのである。 英・仏はこの数十年、他の強大な国と衝突することなく、エジプト、南アフリカ、モロッコなどの弱小国を荒らしまわってきたではないか。 

「世界征服か否か」を判断する最大の武器は「宣伝」である。

 現在のヨーロッパ戦争も日中戦争も、その特殊な地域事情から起こった戦争だと考えると、理解できるものである。アメリカの過去を見ても、ドイツ人や日本人と同じ状況に置かれたら敢然と立ちあがったはずである。

 であるから、日独の戦争を≪世界征服戦争≫と称することは全くできない。

以下続く

 

 あらら、現在のウクライナ戦争と全く同じ構図ではありませんか!

当初、アメリカはロシアに嘘をついていましたよね。「NATOの拡大はしない」とね。

 ところが、ジワジワと拡大してゆき、とうとうウクライナにまで触手してきましたね。

ロシア側の「ウクライナは中立でいて欲しい」という願いも空しく、アメリカはウクライナに触手してきましたね。

 自分の国のすぐ隣に、核ミサイルを配備されたら恐怖ですよね。

 これは、過去のドイツも全く同じことをやられていたわけです。

 

 ケネディ大統領時代に「キューバ危機」というのがありましたよね。

1962年、旧ソ連キューバに核ミサイル基地を建設していることが判り、アメリカと旧ソ連が一発触発の時がありましたよね。

 このことからも分かるように、英米などの自称民主主義国は「自分たちがやられて嫌なことを他国にする」という非常に身勝手な国だといういうことです。

 

 大日本帝国もドイツも「自存自衛」「安全保障」のために、戦ったわけですね。

 現在のロシアも、「自存自衛」「安全保障」のためにウクライナに「特別軍事作戦」を行ったわけです。

 

 しかし、「世界統一政府」を目指している「死の商人」たちは、自分たちの野望を隠す為に、標的にした国々(大日本帝国、ドイツ、現在のロシア)を「侵略国家」「独裁国家」と「宣伝」しているわけです。

 残念ながら、「死の商人の残忍で卑怯な戦法(非戦闘員への爆撃投下)」で、大日本帝国とドイツは敗戦致しました。

 そして…悲しいほど両国は「属国」となったまま利用され続けています。

 

 だからこそ…現代ロシアには負けて欲しくありません。

現代ロシアが負けたら…本当に今度こそ「死の商人」の思いのまま「世界統一政府」の時代がやってくると思うのです。

 本当は、再び日本とドイツが過去(自尊心)を取り戻して、世界平和のために力を出せればいいのですが…あの岸田政権や体たらくな野党陣営では、とても無理というか希望が持てません。

 また、多くの日本人はGHQ(占領軍)の洗脳から解けていません。

 なので、他力本願というか、プーチン大統領しか希望がもてないのです。

情けないですね。他国の大統領に希望を抱くなんて…

 でも、日本の政治家…とくにあの岸田で希望が持てますか?

 毎日が怒りと失望ですよ…。

 

 

最後までお読みくださいまして有難うございます。

誤字脱字がございましたらご容赦願います。

リンクフリーの記事です。皆様のお役に立ちましたら幸いです。

 

蓮舫「都知事選、今なら勝てる」&いつの世もマスコミが戦争を煽る(現代に通じる話)

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

立民の蓮舫さん…「今なら勝てる」と、都知事選に立候補するそうです。

“今なら勝てる”と判断か…立憲・蓮舫氏 都知事選に立候補の意向 掲げたのは「反自民、非小池都政」|日テレNEWS NNN

 

 驚きましたね。蓮舫さん、さすがに中華圏の血を引いた政治家だと思いました。

中国では「国民のために働く政治家はいない」と昔から言われていますね。

中国ではなぜ政治家になるのかと問えば「権力を得るため」というのが答えなんですね。これは中華圏では常識なのですが…

 

 ただね、ここは日本なんですよ。

蓮舫さんのスタンスは「反自民、非小池都政」という「批判」のみですね。

なぜ、東京都の知事になりたいのか?

「自民への批判、小池都政への批判」が、自分票を持ち上げてくれ、東京都のトップの権力を手にすることが出来るというスタンスなんですね。

 普通、「都民のために○○を実行します」という公約みたいなものがあるのですが、蓮舫さんは「公約は後で考える…公約は二の次」という考えです。

 

 恐ろしいですね。

そもそも「選挙で選ばれる」ということは、都民の願いが票に込められているわけです。それが、蓮舫さんの場合は「都民のため」というより、「自分の権力のため」というスタイルを隠そうともしません。

さすが、中国共産党が見込んだだけのことはあります。

 

中国共産党では「蓮舫さんは、ヒラリーのような素質がある」と大絶賛でしたね。

参考記事:米国FBIがトランプ前大統領の別荘を急襲した理由は… - 姥桜

>現在日本で最も人気のある政治家は誰か?それは辞任した鳩山由紀夫前首相でも、最大野党・自民党谷垣禎一総裁でもなく、日本初の中国系閣僚―蓮舫氏だ。

(中略)

蓮舫人気は民主党にとって、惨敗の中の数少ないハイライトの1つでもあった。

 

「日本のヒラリー」—。これは日本メディアが蓮舫氏に冠した新たな称号だ。

 

ヒラリーといえば…

参考記事:ヒラリー・クリントンはなぜ逮捕されない? - 姥桜

 

中国共産党が、大大好きなアメリカの(冷酷非道な)ヒラリーと蓮舫が似ていると言っているわけですから、おそらく蓮舫もヒラリー同様に冷酷非道な人物なんでしょうね…。まあ、こういう事実も日本のマスゴミは一切報道しませんが。

 

 さて、ここからは「英米が日本とドイツを世界大戦に引きずり込んだ手口」を書いていきたいと思います。

 日本の共産主義サヨク(現在は、リベラルと自称していますが)の皆さんは「日本が侵略戦争をした」という、英米プロパガンダをそのまま垂れ流しておりますが、ここでは真実を書いていきたいと思います。

 

アメリカはアジアに介入するな!』

ラルフ・タウゼント著

>◆専守防衛に徹するか、マスコミの主張通り参戦するか

 新聞・雑誌・ラジオなどのマスコミはアメリカを対日・対独戦争に巻き込もうと必死である。「日・独が勝ったら今度はアメリカを攻撃する。この両国は独裁国家であり、民主主義国家より危険である」と宣伝している。

 これはもう立派な反日運動、反独運動であり、両国に対する「宣戦布告」に等しい。

しかし国民は経験上、これを支持しない。しないどころか拒否する。

 

 例えば19世紀の帝政ロシア。あれは世界最大の専制国家であったのにもかかわらず、利根にアメリカの味方だった。一方のイギリス・フランス。この両国は民主主義国家とされながら、常にアメリカの敵だったのである。

 

 南北戦争中、リンカーンに友好的だったのは誰であろう、あの専制国家ドイツとロシアではなかったか。 混乱に乗じ攻撃した、火事場泥棒というべき輩は、いわゆる民主主義国家とされるあの英・仏ではなかったか。

 

 とにもかくにも、これが歴史である。歴史は繰り返す。

以下続く

 

 

この短い文章に、アメリカが今まで起こした「シリア、イラン、イラク…そしてロシア・ウクライナ」に起こした戦争が頭を過ぎりますね。

中東やロシアで民主的に選ばれた大統領を「独裁者」と決めつけ、勝手に「悪の枢軸」として宣伝し、アメリカは「民主主義を守るため」と、軍事介入をしています。

結果的に、民衆から選ばれた大統領がアメリカによって処刑される…

今、まさにロシア・プーチン大統領が「独裁者」として責められている。

 

「英国、仏国」というのは、宮廷ユダヤ人のロスチャイルド家が実権を握った国ですよね。

そして、米国も当時にはすでに「FRB」という「中央銀行」の株主にはロスチャイルド家が君臨しています。

 つまり、宮廷ユダヤ人が実権を握った国は「民主主義国家」ということなんでしょうね。

 

 それと、フッと気が付いたことがあります。

リンカーン」に友好的だった「ドイツ、ロシア」という部分なんですが…

リンカーンが暗殺された理由は「自国通貨発行」が原因でしたよね。

リンカーンは戦争時に、ロスチャイルドなどから資金を借りるのを断って、自国通貨を発行したことで、ユダヤ人の手によって暗殺されたと伝えられています。

 

 そして、ドイツなんですが、第一次世界大戦で敗戦したドイツは「ドイツ帝国銀行」が連合国によって多国籍人脈に乗っ取られたんですが、ヒトラードイツ銀行ドイツ国家の名の下に取り戻したんですよね。

ドイツ帝国銀行 - Wikipedia

 

 第二次世界大戦に、英米の国際金融資本家がなぜドイツを目の敵にして戦争に巻き込もうとしたのか? なぜヒトラーを悪人に仕立て上げたのか?ということが見えてきたような気がします。

これはあくまでも私の推測ですが…ロスチャイルドなどの宮廷ユダヤ人(国際・多国籍金融資本家)は、リンカーンヒトラーのように「自国通貨発行」をした者は暗殺の対象になる!ということではないでしょうか。

 

 さらに、イラン、イラク、シリア、ロシアなどは、みなペトロダラーを否定して 、自主独立を唱えた国々ですよね。つまり、アメリカに追随しなかった国はみな「悪の枢軸」として、戦争を仕掛けられたりしてトップが処刑されたりしています。

今回のイランの大統領が事故死(?)、プーチン大統領もおそらく狙われていると思います。

 

 次回は、なんと「ドイツ」が戦争に踏み切った理由が、現在の「ロシア」と全く同じ理由だったということを書きたいと思います。

 

 最後までお読みくださいまして有難うございます。

誤字脱字がございましたらご容赦下さいませ。

リンクフリーの記事です。皆様のお役に立ちましたら幸いです。