東京15区は八百長?&岸田がバイデンに渡した日本人の血税&ニュルンベルク裁判の不都合な真実「鬼畜の連合軍」

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

 さて、東京15区が燃えていますね。

私は圏外なものですから、あまり意識していなかったのですが、自民党が候補者を出さなかったことに違和感を感じていたんですね。

立憲社共の候補者が断トツ優位に立っていることから、これはスポーツでいえば『八百長』の臭いがしてならないんですね。

国政選挙に政府与党が立候補者を擁立しないなんて考えられませんよね。

 

 まさしく岸田が「自民党をぶっ壊す!」をやっていますよね。

小泉元首相は「自民党をぶっ壊す!」と言いながら、各地方にどんどん若い人材を投入して、結局自民党を大きくしたんですよね。つまり小泉元首相は自民党をぶっ壊せなかったわけです。 それどころか自民党を太らせてしまった。

 なので、岸田が小泉元首相と反対に、最初から自党の人物を擁立させないという新手技で自民党をぶっ壊しているんだろうと思います。

 

 しかし、15区の都民は、凝りもせずに「悪夢の再来」を呼び寄せているとしか思えません。 な、なんと「立憲社共党の酒井なつみ」という人物が保守陣営を抑えてトップに躍り出ているというではありませんか!

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 どうも、東京の方々は「リベラル」という言葉に騙されているようです。

立憲は「革マル派」、社民党は「中核派」、日本共産党は「コミンテルン日本支部」という、みんなマルクスプロレタリア独裁)が基本となっているんですね。

 マルクスのプロレタリア(労働者)独裁を標榜しながら、彼らの友党は旧ソ連も、中国共産党北朝鮮も「一国一党」の決まりがあり、一旦共産主義者が国のトップに立つと「独裁」となるんですね。 そして、党がトップで労働者は「働き蜂」「家畜」という階級になるわけです。

 彼らが「帝国主義反対」と言っているのは、その国の「国王」とか「皇帝」が存在すると、自分たちがトップに立てないわけです。

 ですから、「人権、平等、自由、平和、共生、民主主義…etc」などと口当たりの良い言葉で大衆を騙していくんですね。

 

 さて、そんなマルクス主義者の酒井なつみという候補者の政策は、「国や自治体の補助金でベビーシッターを利用しましょう」と訴えているわけですが…ちょっとまてよ!

国や自治体からの補助金って…つまり私たちの血税ですよね。

この財源はどうやって作るのですか?

 

増税」です。

 

 共産主義者たちは、いつも「減税」「ばら撒き政策」を訴えているのですが、そもそも「減税」と「ばら撒き(助成金補助金)」などは両立しないものなんですね。

皆さん、こんな甘いトリックに騙されないでくださいね。

 

さて、お次はアメリカ議会がなんとウクライナイスラエル、台湾に対して支援金を出すことに決定されたようです。 

米上院も可決 ウクライナやイスラエル軍事支援の予算案が成立へ - BBCニュース

 

共和党の反対で予算が凍結していたはずなんですけど…

これは、もしかして米国が岸田を国賓級でもてなしたことに由来するのでは?

日経の2024年2月20日の新聞記事には『ウクライナ支援、官民一体』『日本、農業やインフラが柱』

 もう、この時にすでに岸田政権はバイデン政権の要請に則って事前に日本人の血税を差し出す準備を整えていたわけですね。

 

この辺のところを、元財務相官僚だった高橋洋一氏が解説してくださっています。

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やっぱりね! そもそも日本国民は自分たちがバイデン政権のATMになっていることを承認しているのか?

  少なくと私は絶対に許せない!

  ふざけるな! 

  日本の農家や産業の推進に向けて使え!

  能登半島の復興予算に回せ!

  日本国民のために政治をしろ!

 

 

さて、ここからは先日の「ニュルンベル裁判の不都合な真実」について続きを書いていきたいと思います。

前回記事:麻生氏とトランプ氏の会談に希望の光が見えてきた!&ニュルンベルク裁判は「ドイツ国民殲滅のための人民裁判」だった! - 姥桜

 

 そもそも、私がなぜ「ニュルンベル裁判」にこだわっているかと申しますと…

参考記事:またシオニストの日本叩きが始まった&ヒトラーの「ユダヤ人絶滅計画(ホロコースト)」は嘘だった! - 姥桜

 

 参考記事:次から次へと出て来る河野太郎と大林ミカの闇&日本とドイツを貶めた連中が姿を現した! - 姥桜

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 日本とドイツに戦争を仕掛け、日本とドイツを悪魔化したユダヤシオニストが、今また日本とドイツをさらに陥れる工作に打って出たのです。

 これは、なんとしてでも「真実」をさらけ出して、ドイツ人と日本人の無実の罪を訴えるしかないと思ったからです。

 

それでは、前回の続きに入ります。

ニュルンベルク裁判の完全崩壊』

加藤継志著 沢口祐司監修

> また、ポーランド総督府の区長だったハンス・フランクも、ミースバッハ市立刑務所に送られたあと、二人の黒人アメリカ兵に酷く殴打されました(同60頁)。

 これらの暴力行為は、取り調べの最中に行われたものではなく、純然たる憎悪の発露だったのです。

 

 暴力行為には及ばなかったとしても、連合軍のドイツ人達に対する扱いは、上から下まで、極めて侮蔑的なものでした。 それに関しては、彼らが被疑者であるか単なる証人であるかは全く関係なかったのです。

 

 終戦時、海軍提督カール・デーニッツを長とする「ドイツ政府」は船上にありましたが、それは5月23日に解体されました。 デーニッツらが船を立ち去ったあとイギリス兵達は会談が始まるはずの会議ホールに殺到すると、全ドイツ人を真っ裸にして身体検査をし、彼らから時計、指輪などの金目の物を盗み取りました。

 

 その後、捕虜たちは数十人の新聞者が待ち構える中庭に両手を上げたまま連れ出されました。 記者たちは、ズボンを履いていない将官や大臣の写真を撮影し、「第三帝国は死んだ」というコメントをつけて翌日5月24日の新聞で報道したのです(同76頁)。

 

 とある女性収容者は回想記で次のように記しています(同86~87頁)。

 

 「たとえば私は、ミラノの刑務所でイタリア・ファシストたちからの恐ろしい拷問を受けました

 

私たち女がはじめて『散歩』のために刑務所の中庭に連れ出された時、アメリカの歩哨たちが私たちの歩く道に沿って並び、私たちの方角に向かって放尿しました

 

 「上部オーストリア管区長アイグルーパーは、戦争末期、同国人に恐ろしい拷問を受け、片輪にされ、去勢さえされましたが、繰り返し繰り返し、自分は自分の理念のために死ぬであろうと強調していましたし、フォン・ブラウヒッチェ元帥も、ニュルンベルクへ収容される前に、ダッハウ強制収容所でドイツ捕虜が虐待されるのを数回見たそうです……

 

 ドイツ弁護団の一人は次のように報告しています(同94頁)。

「(わたしは)犯罪者の罪の軽重により差の大きな、人間にふさわしい扱いを証人は要求することができるという考えに……ひたっていた。 私はすぐその誤りを教えられた。 ……私に直ちに分かったことは(少なくとも連合軍の軍事法廷の目から見れば)証人、被告、未決囚、既決囚の間に待遇の差はほとんどないということだった。……

テーブル、椅子あるいは腰掛は無く、オーバーや帽子、手ぬぐいをかけるのも同じくなかった」

 

 以下続く

 

 この本の中身を引用しながら、「英米軍こそ『戦争犯罪者』ではなかろうか…」「英米の軍隊は、人間ではなく悪魔に心を売った鬼畜」なのかも…と思いました。

 

 

 日本軍、日本人が「連合軍の捕虜になることを拒み、自決した理由」が分かりますね。

米軍兵による日本軍戦死者の遺体の切断 - Wikipedia

占領期日本における強姦 - Wikipedia

 

残念ながら、現在の日本においては、日本共産党サヨクメディアによって、日本軍が犯罪を犯したことにされています。中国や韓国が大喜びで「反日の材料に」しているんですね。本当に情けないことです。

 

最後までお読みくださいまして有難うございます。

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