電通の昆虫食ゴリ押し&鳥インフルエンザの正体

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

 昨今、昆虫食が学校の給食にまで出て保護者達は困惑しているとのこと。

TVでも昆虫食のゴリ押しで視聴者の顰蹙を買っています。

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芸能人たちねぇ…宣伝がお仕事ですから、仕方ないのかも…。

この裏には、やはり電通が絡んでいるようです。

電通 - Wikipedia

>昆虫食推進など電通の案件・世論の反発[編集]

他の広告代理店を大きく上回る業界トップの売上高を誇っているため、世間への「電通案件」に対する拒否感が広まっているものの、タレントや芸能プロダクション側には渇望されている[43]。映画アナと雪の女王2公開では、Twitterへの7人の漫画家による映画称賛イラスト投稿がステルスマーケティングではないかと指摘が相次いだ。最終的にウォルト・ディズニー・ジャパンは金銭対価による漫画で映画PRというマーケティング企画だったが、「PR」の表記が抜けていたとの謝罪文をだした。このステマを仕組んだ責任者が、国内メディアが報道しない自由を用いる中で、ウォール・ストリート・ジャーナルは「電通」だと報道した。窪田順生は爆死した「100日後に死ぬワニ」などこれらの「電通案件」を各種報道した[44]ウォール・ストリート・ジャーナルは「Disney Puts Some ‘Frozen 2’ Promotions on Ice After Twitter Flap」との記事で電通が漫画家らに対して、ツイートに宣伝(PR)表記を付けないように指示していた報道している[45]

昆虫食関連[編集]

2016年4月に傘下の電通ベンチャーズが2014年に設立されたコオロギ抽出タンパク製造とコオロギパウダーを利用したプロテインバー製作を行う米国企業に出資した[46]。第6号案件であった[47]

  • 昆虫食の活用などをテーマにしたフードテック研究会へ所属している企業である[48]

2018年の統合レポートにて、海外本社であるDentsu Aegis Network (DAN、電通イージス・ネットワーク、2020年9月5日「電通インターナショナル」へと商号変更[49])傘下のプランニングエージェンシーであるVizeumが取り組んだプロジェクトの一つとして、「昆虫食をより広範囲に普及させる(Eat Grub)」をあげている[50]

2020年5月には「ウェブ電通報」で「未来のスーパーフード、昆虫食」との記事を公開している[51]

2021年には電通のアートディレクターである北恭子が「昆虫食おままごとセット INSECTS COOKING TOYS」をデザインし、株式会社キチベエが発表した。この商品は都市型の人へ昆虫の認識を改めさせるためだとして、五感で体感を出来るように「美味しい昆虫食の香り」を再現した「昆虫食フレーバー」3種を発表した[52]

 

そして、なぜかNTT東日本まで昆虫食(コオロギ)の生産に着手しています。

 産経新聞令和5年1月20日

【NTT東 ベンチャーと協業】

【食用コオロギ 飼育支援実験】

NTT東日本は19日、食用コオロギの生産を手掛けるベンチャー企業と連携し、コオロギ飼育環境の最適化や飼育の自動化を目指した実証実験を始めたと発表した。

センサーや人口知能(AI)を用いた温度の管理や画像の分析などを通じて、飼育の省人化やコスト削減につなげる。

(中略)

 食用コオロギの生産から一貫して手掛ける徳島大発ベンチャーのグリラス(徳島県鳴門市)と組む。

(中略)

 世界の人口増に対して食肉生産が追い付かないと予測される中、昆虫食は環境負荷が少ないタンパク質の獲得手段として注目されている。

 

これ、矛盾していますよね。

欧米でも東アジア各国、世界中が少子高齢化となり、人口減少傾向にあるわけですよね。

それが、なぜ人口増が原因で食肉生産が追い付かないとなるのでしょうか?

 

因みに…

出生急減、80万人割れ 推計より11年早く - 日本経済新聞

>人口動態統計によると、出生数は7年連続で過去最少を更新した。急減の主因は結婚減だ。婚姻数は19年の60万組から20年に53・7万組、21年に51・4万組に減り、22年も51万9823組だった。

(中略)

人口減も加速している。死亡数は8・9%増の158万2033人で過去最多を更新した。出生数から死亡を引いた自然減も78万2305人と過去最大だ。現象幅は21年より17万人ほど広がった。

以下略

 

「世界の人口増」でも、日本の人口は確実に減ってきているわけだから、日本が無理して昆虫食にする必要がどこにあるのでしょうか?あっ、また経済難民の移民を増やそうというつもりでしょうか?

 

 食肉を意図的に減らしているのは、「ダボス会議でしょう。

彼らは、「牛のゲップや家畜の糞が二酸化炭素増加を促して、地球温暖化に向かわせている」とし、家畜を殺しているのです。

こんな無茶苦茶な理不尽なことってありますか?

 

 しかも、今度は「鳥インフルエンザ」のせいで、鶏肉と卵が市場から消えつつあります。この時期に「ダボス会議」の連中の都合の良いように「鳥インフルエンザ」が世界中に蔓延しているわけです。

 これって…「計画されたもの」として見て間違いないですよね。

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やはり、「WHO」が絡んできていますね。

コロナ禍となった時にも、世界は「WHO」に振り回されたわけです。

 

 ここで気になるのが、「コロナウイルス」を予測し、「遺伝子組換ワクチン接種」を強制的に促した「ビル・ゲイツ」と「WHO」との関係です。

       ↓

大きすぎる?ビル・ゲイツのWHOへの影響力 - SWI swissinfo.ch

 

上記の図は「WHOへの拠出額、上位10カ国」となっていますが…

■多くは「国家」ではないんですよ。

第二位の「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」は、国家どころか無国籍企業の財団なんですよ。しかも、断トツ第一位の米国の次にこの財団があるわけです。

 

■5番目に「ドイツ」があるのに、9番目にドイツも加盟している「欧州連合」の政策執行委員会が出資していますね。欧州委員会って欧州連合加盟国からの出資金で賄っていますよね。つまり、ドイツ国民の血税が二重に支払われているということになりませんか? 

 そして、「欧州委員会」は「国家」ではありません。

 

■8番目の「ロータリーインターナショナル」が入っていますよね。この団体は…

ロータリークラブ」が起源ですよね。ここも「国家」ではありませんね。

      ↓

神戸大学経済経営研究所 新聞記事文庫 人種問題(3-049)

満州日日新聞 1941.12.2(昭和16)

>本社:それでは次に赤化革命。赤化運動、そしてフリーメーソンユダヤ人がどんな関係があるか、あるという説と、ないという説と両方あると思いますが

 

 浜野:それは結局ユダヤ人が、ユダヤ人として、ユダヤ民族として色々な陰謀をやる場合に、ユダヤ人が表面に現れては非常にやりにくい。 ユダヤ人が関係した場合に、それをカムフラージュするために一種の別機動隊というようなものが出来てくるのが、フリーメーソンで、日本でも禁止されたが、ロータリー・クラブが別機動隊となっている。 しかもそれがユダヤ人が非常な力を持っている。 フリーメーソンでも三十三階級に分かれ、上層の方は全くユダヤ人だけで幹部の席を占めておる。

 他の民族はその中に入り得ない。覗くことも出来ないという風な仕組みになっておる。 これなどはユダヤ人が何か事をやる場合はカモフラージュする、例のユダヤ人の両建主義ですね。

以下略

 

つまり、「WHO」とは「世界保健機関」となっていますが、実際は「特定の組織」のための「計画実現」のための組織だということですね。

 

 さて、それでは「鳥インフルエンザ」ってどんなウイルスなの?ということが気になりますよね。

鳥インフルエンザの正体】

“全世界に死と恐怖をもたらす 遺伝子操作ウイルス

 ジョン・コールマン博士著、 太田龍 監訳・解説

>■遺伝子操作された鳥インフルエンザウイルス

(中略)

 ダニが媒介するライム病の例も全米で劇的に増加していて、全くと言わないまでも、ほとんどシカが見られないような地域にまで広がっている。この寄生生物は空気を通って「種蒔き」されているのだろうか。民間機で、実は農薬等散布用になっている飛行機の数が増加している。

 

 家禽を媒介とするアジア産のインフルエンザが1998年の冬、ふたたび大流行する構えを見せた。だが、その前年の香港のように、数十万羽のニワトリを殺処分するだけで封じ込められるほど幸運ではなかった。

 A型インフルエンザ(H5N1)として知られているこの殺人インフルエンザは、広がるのに適した気候条件さえ整えば、いつでも襲いかかってくる態勢だ。私の推測では、H5N1が突然中国の大衆を襲ったのも、突然の大流行という点に関していえば、偶然ではない。

 (中略)

 私の複数の情報源は、H5N1には鍵となる遺伝子要素がひとつ欠けていて、それがヒトに移っていくのを妨げたと確信している。さらに、このウイルスを造り出したCAB戦争研究所が、計画段階へ戻って、ニワトリからヒトへの渡りをできなくしている遺伝子構造を克服するために全力をあげていることについては、確信以上のものをもっている。

 

 ここで予言しておこう。

 

 リメイクされたH5N1は伝染病といえる規模で登場し、新しく備えた動物からヒトへの障害を乗り越える能力によって、人類史上最悪の殺人伝染病のひとつとなる…。

 

ワクチン接種で急増する未知の病気、奇妙な疾病

 

以下略

 

ん?もしかして「コロナウイルス」と「遺伝子組換ワクチン」のこと?

ならば…的中!

 この本が出版されたのは平成17年、つまり2005年で18年前。

この18年の間、鳥インフルエンザは更に遺伝子操作されて、コロナというウイルスが生まれた可能性も否定できませんね。

 

 鳥インフルエンザもさらに進化していることでしょう。

それにしても、“奴ら”は絶対に許してはならない!と思う今日この頃です。