(続編)ユダヤ人団体が日本とドイツを敵視し続ける理由&ナチスのユダヤ人ホロコーストは嘘だった!

今日もお立ち寄り有難うございます。

 

先日の続編となります。

宇山卓栄先生の動画も更新されていますのでご紹介いたします。

youtu.be

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 なぜ、ドイツ人がユダヤ団体の嘘に屈服してしまっているのか、宇山先生の解説で初めて分かりました。

 宇山先生は元予備校の教師を務めていらっしゃったこともあって、話がスッと頭に入ってきます。 それにしても、この動画は勇気ある告発ですよね。尊敬いたします。

 

 以前、及川氏がYouTubeで「シオニスト」について語っていたことがあるのですが、その時、私は「ユダヤの本質を語るとバンされるかも…」と恐れていました。

 そうしたら…及川氏のYouTubeは、アカウントごと永久追放されてしまいました。

 世界の闇というか黒い霧の正体が誰なのかが判る出来事でした。

 

 日本国の憲法GHQユダヤ人が作成し、日本の戦後史はユダヤ人が作りました。

参考記事:日本の戦後史はユダヤ人が演出した&日本共産党はユダヤが支配するGHQを「解放者」と礼賛していた。 - 姥桜

 

 参考記事:GHQ内部に浸透した共産主義者(ソ連のスパイ)が「日本国憲法」「日本学術会議」を作った。 - 姥桜

 

参考記事:ユダヤ社会を知れば世界の出来事が理解出来事る& 動画が消された理由 - 姥桜

私は日本が実はユダヤ人たちによって「自虐史観」を植え付けられていたことさえ知りませんでしたが、幸いなことに戦前の資料を掘り起こして「真実」を伝えて下さる研究者の方々がいて、日本を…先人たちを誇りに思えるようになりました。

 

 ところが、日本と…いや、日本以上に叩かれた国:ドイツがあったことを宇山先生のお話しで知ることができました。

 

 ◆それでは、なぜ、ユダヤ人は日本とドイツはここまで叩かれなくてはならないのか?

しかも、なぜ現代においてもアメリカは敵国として、「ロシア、中国、日本、ドイツ」なんだろうか?

ということなんですが、この答えは簡単ですね。

アメリカは、ユダヤシオニストに乗っ取られていた」からなんですね。

 

 そしてユダヤ人が日本とドイツを敵視し続ける理由は…

      ↓

アメリカはアジアに介入するな!』

ラルフ・タウゼント著

なぜ日独伊の三ヶ国は嫌われるのか

  どうも我が国の新聞は中国、ブラジル、トルコ等の独裁者には矛先を向けようとしない。 ソビエトラテンアメリカを赤化したことにも、フランスが1920年代に北アフリカに領地を広げたことも、ソビエトが1923年、中国からモンゴルを奪ったことにも、反対しないようである。

 なのになぜ、ドイツ、イタリア、日本の三ヶ国だけには「敵意むき出し」なのであろうか?

 

 何かいうとすぐ「戦争を」と言うが、その理由を調べれば、これがウソだと分かる。

好意的に書いている国と、「戦争を」という国を比べると、好かれている国の「過去」の方がことごとく「宜しくない」。

 

 新聞はなぜ「憎悪キャンペーン」をするのか。答えは新聞が書かないところにある。

「挙褒貶」の境目は何なのか?

 日独伊を目の敵にする理由はただ二つ。

一に「反共」(※反共産主義)

二にこの三国が、国際金融(※ユダヤ資本家)に頼らず、独自のカネ、モノを動かしているからである

 これで、ロンドン、ニューヨークの巨大金融機関(※ロスチャイルド家のようなユダヤ資本家)の怒りも分かるというものだ。 この三国のうちの二国(※日本とドイツ)は、彼等のお世話にならずに戦争までしている。

「反共も許せないが、カネを借りずにどうにかする連中も許せない」という訳だ。

 つまり、「共産主義の勢力が弱く、自分たちに借金しない独立独歩の国は、お嫌い」ということなのである。

 アメリカがお付き合いをする国が五十三あるが、例外なく、こうである。

(中略)

 地方紙ならいざ知らず、全国放送のNBCのキャスターまでがドイツ、イタリアを名指しで独裁国家とし、ソビエトを民主主義陣営とするのか?彼らの言う民主主義がどういうものか、極めて明確である。

「憎悪キャンペーン」がウソほど明白なウソはない。このところ「南米の独裁国家(ドイツ、イタリア、日本)の脅威」との煽情的報道が盛んである。戦争キャンペーンには誠に「追い風」である。

 

以下略

 

 

 昔も今もアメリカの新聞社、ラジオ局などはユダヤ資本で占められていますからね。

 それから、「ソビエト」には、アメリカのユダヤ組織から資金が流れていたわけだし…

    ↓

神戸大学経済経営研究所 新聞記事文庫 人種問題(3-049)

満州日日新聞 1941.12.2(昭和16)

ユダヤ問題を衝く(一~十・11)

>(前略)

長谷川: アメリカは世界を動かしておるような国であるが、あれはアメリカの内部ユダヤ人が世界中の金融界を支配しておるような状態であって、アングロサクソンばかりがあのアメリカの力となっているのではないでしょう。

 例えばアメリカの金融界に覇を唱えておる連中、この顔触れを見てもフェリックス・ワーブルグ、 ゼコブ・シッフの息子のマーチモア・ワーブルグ等が現在のアメリカの本当の親玉である。

 彼等は殆ど全部がドイツ系のユダヤで、極く近代になってからドイツから渡って来たのである。彼等がアメリカの国籍を取得したのも極く新しいのです。

 しかもロシア革命をやったのも彼等だし、世界大戦の財政を殆ど動かしていたのも彼等なんです。

  (中略)

本社: 露国全権としてウィッテが乗り込んで行ったのはユダヤの労力を知っておったからでしょうね。

 

長谷川:熊々(わざわざ)ニューヨークのゲットーまで出かけて行ったユダヤ人の長老にまで握手までしてそのお蔭で以て講和会議の機運が有利になったということですが

 

本社: それから後アメリカの資本がソウエート(※ソビエト)の方に行っておりましょうか

 

長谷川:最近のことは存じませんが、物資がソウエートの方に行っておることは事実でありますね。 それから戦争以前には五十程のアメリカの主な会社がどんどん資金をロシヤに送ってロシヤの五ヶ年計量、十ヵ年計量に用いたという記録は可なりある

 

本社: 要するにアメリカと共産主義のロシヤが手を握るというようなことはユダヤ問題を通じてからでないと理解できない

 

長谷川:あれは一九三六年でしたか、リトヴリノフがアメリカまで出かけて行って、アメリカがソウエートを承認するというような時期もあった。

 

以下略

 

 

これを読めば、チャーチルユダヤ人のロスチャイルド家代理人)と、ルーズベルトユダヤ人)とソ連ユダヤ人によって作られた国)のスターリンが「ヤルタ会談」(ドイツと日本を締め上げる話し合い)をやっていたことが理解できますね。

英国も米国もソ連も、みんなすでにユダヤ陣営に乗っ取られていたってことです。

 

 つまり、戦前の ドイツ、日本、イタリアの三国だけは真の独立国だったということですね。

 ユダヤの「世界統一政府」計画を進めるにあたって、ドイツ、日本、イタリアが目の上のたん瘤だったというわけですね。

 

 なぜ、ユダヤ人団体がアメリカと同盟国の日本とドイツを敵とみなし、叩き続けているのがお分かりになったと思います。

 

 ユダヤ人団体が日本とドイツを「ホロコースト」をやった人類史上稀にみる侵略国家だと世界に広めているわけですが…

日本国内では「東京裁判」が「リンチ裁判」で「南京大虐殺」「従軍慰安婦問題」などはウソだったということは、だいぶ知れ渡ってきていますね。

 

 しかし、そんな私たちも「ニュルンベルク裁判」も、「アウシュビッツユダヤホロコースト」はあったと信じ込んでいました。

 

 日本共産党やTBSなどは、やたらとヒトラーと故安倍元首相を同一視させるキャンペーンを貼っていましたよね。それには反発を覚えたのですが…

 この反発を覚えること自体が、私たちが「ヒトラー」のことを誤解させられていたということですね。うっかり、ユダヤプロパガンダに洗脳されてしまっていたということです。

 

ホロコーストの嘘」については、以前に当ブログでも書いていますので、参考に読んでみて下さい。

参考記事:イスラエルの嘘&世界中が騙された「ホロコースト」の真実:ボルシェビキ・ユダヤ人がウクライナ人を意図的に餓死させた - 姥桜

 

参考記事:イスラエルの嘘:「ホロコースト」はシオニスト・ユダヤ人の「プロパガンダ」だった! - 姥桜

 

ホロコーストの嘘」について、私が参考にした書籍の動画もあります。

      ↓

戦後最大のタブー!「ホロコースト論争」 - YouTube

 

次回は「ニュルンベルク裁判」が世にも恐ろしいリンチ裁判であったことを紹介していきたいと思います。

日本人も先の大戦…いやその前にも中国大陸でとても人間のすることとは思えないことをされてきました。その裏には必ずユダヤ人という存在、共産主義という存在がおりました。

 

つづく

 

最後までお読みくださいまして有難うございます。

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